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「オーブ写真」の見方・読み方・写し方! 赤い光は災いの暗示!? 

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【ハピズムより】

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『アネモネ5月号』(ビオ・マガジン)

 オーブというのもをご存じでしょうか? オーブは写真に写る光る玉のようなもので、一説によると、「霊の魂」「守護霊」「精霊」が形を変えて写真に映り込んでいるといわれています。

『アネモネ5月号』(ビオ・マガジン)に掲載されたオーブ特集「未知の生命体 オーブに魅せられて」では、そんな不思議なオーブの撮り方、読み解き方など、いわゆるオーブのトリセツを紹介しています。

 まずは、生命エネルギー研究家のほおじろえいいちさん。

 ほおじろさんいわく、オーブを撮影するには「オーブたちよ、そこに存在するなら写って!」と心を込めながらフラッシュをたいて何枚も撮影するのがコツだそう。また、以下の3つのオーブは特に興味深いオーブだそうです。

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