NEW

鈴木福君は劣化する!? 人気子役たちの末路は2パターンに分かれる理由とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【不思議サイトトカナより】

suzukifuku.jpg
画像は、『イヤイヤYO~!!(初回限定盤)(DVD付)』(ユニバーサル ミュージック)

 アメリカの超がつく人気子役の今をみると、子役の末路には2つのパターンがあるようだ。

 1つ目は、『ホーム・アローン』に10歳の時に出演したマコーレー・カルキンのパターン。

 14歳でギャラは6億円と言われ、そのギャラを巡って両親が対立してしまう。これは、よくあることのようで『ワイドナショー』(フジテレビ)でも、「家族のうちから1人、物凄く稼ぐのが出てくると、仕事しているのがアホらしくなってしまうらしい」と東野幸司や松本人志が語っていた。

続きは【トカナ】で読む