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ボケ担当の芸人は需要がなくなる!? 出演本数が物語る、お笑い界のシビアな現実とは?

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【不思議サイトトカナより】

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画像は、『バナナマン傑作選ライブ bananaman Chop』(NIVERSAL MUSIC K.K(P)(D))より

 年末年始の特番では、多くのお笑い芸人たちが活躍した。

 株式会社エム・データによると、2013年12月30日~2014年1月5日まで放送された東京キー局全テレビ番組出演数の1位はバナナマンの日村勇紀。2位も同じくバナナマンの設楽統となった。ほかの上位陣を見ても、多くのお笑い芸人が名を連ねている。

 そんなランキングを見ていて、1つ気になったことがある。コンビで出演番組数が違うのだ。

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