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Vampilliaリーダー&真部脩一登場!「ラッピングされてマーケットに乗り、それに耐えうるものがポップス」

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【リアルサウンドより】

 独自の音楽性が海外でも高い評価を集める10人組のブルータル・オーケストラVampilliaが、日本企画盤ミニアルバム『the divine move』を4月9日に、1stフルアルバム『my beautiful twisted nightmares in aurora rainbow darkness』を4月23日にリリースする。

 「J-POP産業に挑戦する」というコンセプトのもと、BiSや戸川純をボーカルに迎えた「bombs」シリーズも話題を呼んでいる彼ら。その歌詞と歌メロを手掛けたのが、バンドにメンバーとして加入した真部デトックス脩一(ex相対性理論)だ。今回リアルサウンドでは、バンドを率いるリーダーに加え、これまでほぼメディアに登場することはなかった真部への取材が実現。異能の音楽集団が目指すもの、そしてポップ・マエストロたる真部がそこに感じた可能性と独自のポップ解釈を明かしてくれた。

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