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ゲスの極み乙女。『Mステ』で全力パフォーマンス 松井玲奈も「グッときてます」とツイート

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ゲスの極み乙女。『猟奇的なキスを私にして/アソビ』(ワーナー・ミュージック・ジャパン)

【リアルサウンドより】

 『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の8月29日放送回にAKB48倉木麻衣ゴールデンボンバー、ファンキー加藤、V6、森山直太朗、ゲスの極み乙女。が出演した。

 一番手のゴールデンボンバーは、鬼龍院翔(ボーカル)「注目して頂きたいのは、僕の元カノの名前が沢山出てくるところです。テレビで歌うたびに、毎回メールがくるんですよ」と語り、新曲「ローラの傷だらけ」を披露。大勢の女性ダンサーを起用し、「ミサキ、ハルカ、マナミ、ミホ、アヤカ」といった名前を羅列した歌詞を歌い上げた。

 続いて番組は、近年のSMAPがアルバムの製作陣に若手ミュージシャンを積極起用していることに触れ、2010年のサカナクション・山口一郎、2012年のナオト・インティライミ&ヒャダインがその例であると紹介。そして、9月3日にリリースする『Mr.S』には、この日の出演者である森山直太朗とゲスの極み乙女。の川谷絵音(ボーカル・ギター)が起用されていることを説明した。また、ゲスの極み乙女。は”毒っ気のあるシニカルな歌詞”が特徴で、きゃりーぱみゅぱみゅが「今好きなバンド」、スガシカオが「ゲス乙女が、最高すぎる」と評するバンドで、フェスにも多数出演していることを明かした。その後、同バンドは『アラサーちゃん』(テレビ東京系)の主題歌として書き下ろした楽曲「猟奇的なキスを私にして」を全力で披露した。

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