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深田恭子、ビキニ水着写真集が「ヤバすぎる」と話題に “幼な顔”と豊満な体のアンバランス

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『深田恭子 カレンダー 2015年』(ハゴロモ)
 女優・深田恭子の最新写真集『Down to earth』(ワニブックス)が今週12月10日に発売される。ハワイで撮影された今回の写真集には、ビキニ水着でサーフィンに興じる姿などが多数登場し、「大人の深田の魅力」に満ちた内容になっている。一部内容はすでに週刊誌等で紹介されているが、掲載直後からインターネット上では「これ最強」「かわいすぎる」「ヤバすぎる」「何度見ても飽きないところがすごい」などと早くも話題を呼んでいるようだ。

「実は深田はこれまで数年に1度のペースで写真集を出しており、本作は今年に入り2冊目となります。出版不況のあおりで写真集の売り上げ全体も落ち込み『2万部売れればヒット』といわれる中、コンスタントに出版されているということはそれだけ販売も好調なのでしょう。実際に過去の作品はどれも数万部は売れているようで、この数字はアイドルグループAKB48の人気メンバーの写真集にも引けを取りません」(出版社関係者)
 
 では、深田のグラビアは何が魅力なのだろうか。

「今回の写真集にはビキニ水着姿も多数掲載されていますが、純朴そうな“幼な顔”にもかかわらず、ふくよかな胸と肉付きの良い驚くほど豊満な体というアンバランスが、多くの男性を惹きつけるのではないでしょうか。雑誌のグラビア関係者の誰もが“トップグラビアタレント”と認めるのは熊田曜子ですが、熊田も肉付きの良いスタイルを誇っています。ですが、顔つきは深田と正反対のキリっとした美形系で、女性の色気を感じさせるまさに“グラタレ顔の王道”。深田のグラビアには熊田とはまったく違った魅力があります」(雑誌編集者)

 また、テレビ局関係者も深田の魅力と好感度の高さを次のように語る。

「以前は『王子様みたいな男性が好き』などと発言し天然キャラで知られていましたが、そうした純朴なイメージを32歳になった今でも崩さず、さらに“大人の魅力”を増しているところに人々は惹かれるのではないでしょうか。それが深田が毎年コンスタントに連続テレビドラマの主役級に起用され続けている理由ともいえます」

 深田の底堅い人気は盤石のようだ。
(文=編集部)