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ガールズポップシーンの流れを変える? 異色のシンガーソングライター・瀧川ありさの可能性

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【リアルサウンドより】

 “ギタ女(じょ)ブーム”を筆頭に、近年再び盛り返しつつあるガールポップシーン。そこにまた1人、個性的なニューカマーがデビューを果たす。それが今回紹介する瀧川ありさという女性シンガーソングライターだ。

 すでに彼女の歌声は今年1月からお茶の間に流れているのはご存知だろうか。彼女が歌う「Season」は昨年10月スタートのTBS系アニメ「七つの大罪」の新エンディングテーマとしてオンエアされ、早くから話題を集めている。無名の新人がデビュー前から人気アニメのテーマソングに大抜擢されたことは、年末年始にかけてメディアで話題となったが、興味深いのはその彼女の素性だろう。

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