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禁断のリズムネタでブレイクしたお笑い芸人たちの末路

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【不思議サイトトカナより】

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※イメージ画像:『ジョイマン!』

 お笑いコンビ・ジョイマンのラッパー担当、高木晋哉が自身のTwitterに投稿した一枚の画像が反響を呼んでいる。

 高木は、「ラップは空へと吸い込まれていきました」と、どこかの駐車場に作られた舞台の上で地方営業中だと思われる写真と共にツイート。だが、その写真に映るのは誰も観客がいないと思われる中でネタを繰り出す2人のわびしい姿だった。この投稿に対し、Twitterユーザーたちからは励ましの声が多数上がっている。

 ジョイマンといえば、「行きたい ムエタイ!」「ありがとう 酒盗!」などナンセンスな歌詞と独特なダンスによる中毒性の高いラップネタで人気を博していたコンビだ。だが、『エンタの神様』(日本テレビ系)、『爆笑レッドカーペット』(フジテレビ系)などのネタを披露する番組が終了するとともに、徐々に露出が減っていった。

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