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広瀬すずだけじゃない! 超ビンボーな家庭で育った芸能人3名の壮絶エピソード

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【不思議サイトトカナより】

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画像は「広瀬すずオフィシャルブログ」より

 3日に発売された「週刊女性」(主婦と生活社)で女優・広瀬すず(16)の意外な一面が伝えられている。広瀬の実家は静岡県で看板屋を経営していたが、12歳の時、父親が脳卒中で倒れ工場が閉鎖。借金をして生活するほどの経済的困窮に陥り、一家は祖父から引き継いだ家や土地も手放したという。

 こうした、苦境の中、広瀬は14歳でティーン誌「セブンティーン」(集英社)のモデルとしてデビューする。14年にはゼクシィやソフトバンクのCMに出演、今年に入ってからはドラマ「学校のカイダン」(日本テレビ系)で主演を務めるなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍している。

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