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嵐、新曲「青空の下、キミのとなり」を初披露 憂いを秘めたダンサブルなナンバーに

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【リアルサウンドより】

 嵐のメンバーが番組オリジナルの大型ゲームでゲストと対戦する、体感型アミューズメントゲームバラエティー番組『VS嵐』(フジテレビ)。その5月7日放送回にて、嵐の新曲「青空の下、キミのとなり」が初披露された。同曲は相葉雅紀主演の月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ)の主題歌で、『VS嵐』が始まって7年の歴史の中で、初めてメンバーが番組中に歌を披露するということもあり、ファンの間で注目を集めていた。

 冒頭、いつものセットとは違い、ブルーのライトが照らされるシックなステージの上に、白いスーツを着たメンバーが登場。EDM調のビートに合わせて、軽やかにステップを踏みながら5人がフォーメーションを組んでいく。前作の「Sakura」は表情豊かな手の動きなどに注力したダンスだったのに対し、今回はよりダンサブルな印象だ。

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