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乃木坂46・西野七瀬の魅力を顔相学から分析 顔の構造は上戸彩似?

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【リアルサウンドより】

 5月12日に放送された『NOGIBINGO!4』(日本テレビ系)では、乃木坂46の“愛され女王”西野七瀬をフィーチャーした企画が放送された。

 『NOGIBINGO!4』は乃木坂46が公式ライバルグループ・AKB48も経験してきた企画をより体を張ったものにアレンジして挑戦する番組の最新作で、今シリーズのテーマは「変身」。今回の企画は、メンバーがペットに変身し、飼い主役のメンバーとじゃれ合う様子を繰り広げるというもの。今回は握手会人気も高く、読者モデルとしても活躍する西野七瀬の魅力をメンバーの総評や顔相学などの観点から検証した。

 冒頭、西野の魅力について、生駒里奈は「守ってあげたくなるところ」、深川麻衣が「切ない表情が似合う」と語ったあと、MCのイジリー岡田が「愛されにくい女王も決めるから」とメンバーに告げ、番組がスタート。一つ目の分析である「愛され顔相学」では、顔相学のエキスパート・池袋絵意知氏が握手会の映像を分析。池袋氏は西野の笑顔について「下の歯が見えなくて上の歯が全部見えていて目尻が下がっている。上戸彩さんに近い顔」と鑑定し、この結果に西野は「歯が大きいのがコンプレックス」と語った。

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