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モデルは自分? 義家弘介文科副大臣が書いていたトンデモエロ小説の中身! 教え子の母親と情事、生徒を拉致監禁し機関銃で…

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【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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衆議院議員「義家弘介」OFFICIAL WEB SITE「プロフィール」より


 このたび第三次安倍改造内閣で文科副大臣に抜擢されたヤンキー先生こと義家弘介氏。本サイトでは、義家氏が過去に馳浩文科相とともに“体罰自慢”の対談を行っていたことや、第一次安倍政権時に教育再生会議の担当室長を務めていた際、体罰禁止の通達に見直しを迫っていたこと、さらに「善悪は国が決める」など、戦前さながらの思想統制発言を公言していたことを明らかにしてきた。

 だが、そうした義家氏の資料を掘り起こしていた際に、本サイトは義家氏の暗部、いや“恥部”を発見した。

 義家氏は安倍チルドレンとして参院選で初当選した翌年の2008年、何か調子にのってしまったらしく、文芸誌「小説宝石」(光文社)1月号から3月号に「路上の箴言」という小説を連載している。

 これがなかなか香ばしいシロモノなのだ。たとえば、読み始めるとこんなシーンがいきなり出てくる。