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商談は弾むのに受注につながらない……営業の悪循環を抜け出すための頭の使い方

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 本書では他にも、少しでも成約率を上げるために見込み客にダイレクトメールを送ったことで100%見積もりの依頼をもらい、そのうち50%の確率で契約することができた等、業務の効率性を上げるためにどのような工夫が効果的なのか、その具体例が紹介されています。

 また、効率に関するエピソードだけでなく、「叩き上げ」で営業職から社長へとのぼりつめた土屋さんが語る仕事論、経営論はどれも説得力があります。営業の仕事をしている人はもちろん、仕事に行き詰まりを感じている人も気づきを得られる一冊といえるでしょう。
(新刊JP編集部)

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※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

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