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平凡なサラリーマンから経営トップに…「プロ経営者」31人にインタビューして分かった共通点

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「営業本部長という管理職的立場を28歳で任された。部下は全員年上」(西谷浩司/株式会社本間ゴルフ 代表取締役社長)
「社長になったとき、日本では15年間一度も黒字になっていなかった」(細谷武俊/オフィス・デポ・ジャパン株式会社 代表取締役社長)
「最初はいつも負けからはじまっていた。負けている状態から入っていって、勝ちを収めるまでは逃げない」(相木孝仁/RakutenKoboInc CEO)

 彼らはいくつもの試練を乗り越えて今がある。そのような試練を自ら求め、「修行」してきたからこそ、彼らはプロ経営者になったと言える。

 ここで挙げたのは一例だが、本書ではさらに多くのプロ経営者たちの、挫折経験や、そこから学び続けることに対する熱い思いなどを詳しく紹介している。

 いまの自分を変えたい人、経営に携わりたい人、もっと多くの人や金を動かしてみたい人は、自分のこれから進む道の指針を得る意味でも、本書から学べるものは多いはずだ。
(新刊JP編集部)

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※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

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