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超豪華ジャパンカップ、有力馬3頭に不安要素で混戦?優勝は「あの馬」で間違いない!

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ジャパンカップの舞台は東京競馬場

日本対海外、究極の大一番!

 ラグビーワールドカップ2015、世界野球WBSCプレミア12、サッカー・FIFAワールドカップロシアの2次予選など、今年のスポーツ界は国際試合で盛り上がった。

 なかでもラグビー日本代表は史上初の3勝を収め、フルバックの五郎丸歩選手の活躍によって日本中で五郎丸旋風が吹き、1万6000円もする五郎丸のディナーショーチケットが30分で完売するなど大きな話題となった。

 逆にプレミア12では、日本代表が準決勝で痛恨の逆転負けを食らい3位に終わるという残念な結果となってしまい、日本人としては不完全燃焼な秋となった。

 ところで、競馬界の国際レースといえば、今週末に行われる第35回ジャパンカップが有名だ。過去にディープインパクト、ジェンティルドンナ、ウオッカ、ジャングルポケット、トウカイテイオー、シンボリルドルフといった名馬が勝利してきた国内最高賞金のレース。昨年までは1着賞金2億5000万円だったが、今年から3億円に増額される。競馬に限らず国内すべてのスポーツで最も高額な賞金に位置するビッグイベントである。

 日本サッカーリーグ(Jリーグ)の年間王者を決定するチャンピオンシップの優勝賞金が1億円、今週行われる日本プロゴルフツアーのカシオワールドオープンゴルフトーナメントの賞金額は2000万円。それらと比較しても、わずか2分25秒ほどの1レースで3億円の賞金というのは破格だ。

 今年のジャパンカップに出走するメンバーは、現役日本最強馬がズラリと揃った。

 宝塚記念、天皇賞(秋)を快勝したラブリーデイ、有馬記念や皐月賞などG1レース6勝のゴールドシップ、優駿牝馬(オークス)と秋華賞を勝利した“最強3歳牝馬”ミッキークイーン、昨年の日本ダービー馬ワンアンドオンリー、昨年の秋華賞馬ショウナンパンドラ。対する外国馬は、出走する4頭すべてG1優勝馬という超豪華メンバー。まさに競馬ファンでなくても注目の一戦だ。

 今回は、この秋最大の注目レースであるジャパンカップで馬券を的中させるために、先週行われた第32回マイルチャンピオンシップをズバリ的中させた競馬情報サイト「競馬セブン」に話を聞いた。

徹底現場主義の裏側

--競馬セブンさんはジャパンカップに向けてどのような活動をしていますか?

競馬セブン担当者 「現場主義」を徹底している当社では、現代競馬において重要な「東西トレーニングセンター、馬主、馬産地、社台グループ」の大ネットワークすべての情報を網羅すべく、あらゆる情報を集めております。

 弊社は今年で創業19年目となりますが、騎手及び厩舎事情に精通しているJRA競馬学校の元教官・徳吉一己、現役トラックマン(競馬記者)で厩舎および馬主事情に精通している古川幸弘、元JRA調教師の嶋田潤、元札幌馬主会理事でオーナーブリーダーのパイオニア的存在で「馬産地の帝王」の異名を持つ斉藤隆、「現代の日本競馬を牛耳っている」といわれる社台グループと密接な関係にある元社台スタリオン荻伏場長・林勲といった5名のプロフェッショナルに加え、末端まで含めと総勢300名以上を超える情報網が在籍しています。

元JRA競馬学校教官の徳吉一己
元JRA調教師の嶋田潤

 当社の情報ルートは、忙しさを理由にアワセ(誰かが厩舎から聞いてきた話を使いまわすこと)を行っている競馬専門紙や一般スポーツ紙の競馬記者ではほぼ入手不可能な門外不出の話を関係者から入手しており、今まで数々の高配当馬券を届けて参りました。

 古馬(4歳以上の競走馬)の一戦級に加え、世代レベルが高いとトレーニングセンター内でも評判の3歳牝馬が出走するジャパンカップに関しても、公にできないオフレコ話が続々と入ってきています。

--読者に向けてジャパンカップの極秘情報を教えてください。

競馬セブン担当者 今年のジャパンカップはラブリーデイ、ミッキークイーン、そして今年で引退が決まっているゴールドシップのG1馬3頭が注目を集めることは間違いありませんが、どの馬も不安要素を多く抱えております。

 そういった事情もあって巷では混戦なんて声もあるようですが、当社の見解は1週前の時点から「あの馬1強」との意見で完全に一致しています。

 先週のマイルチャンピオンシップも、エリザベス女王杯に続いて的中いたしましたが、このジャパンカップは馬連3点での的中を確信しており、しかもなかなかの好配当が見込めますので、ぜひ週末に期待していただきたいですね。

--ジャパンカップにて何か特別な入会キャンペーン、会員向けサービスなどはありますか?

競馬セブン担当者 まだ当社を利用されたことがない方には、このジャパンカップの馬連3点勝負買い目を無料で提供します。さらに多くの会員から「馬券検討に役立つ」「いる、いらないが明確だから重宝している」と大好評の「G1直前関係者情報」を無料コンテンツとして開放します。

 そして、社台グループに精通している競馬セブンだからこそ公開できる「社台軍団の本音」、多くの会員から「タダで万馬券が獲れる」と大好評の午前・午後から1レースずつを厳選して買い目を無料提供する万馬券情報。読めば馬券に直結するのはもちろん、競馬力アップ間違いなしの「水曜日情報」「木曜日情報」といった無料コンテンツも必見です。

--ありがとうございました。

 多くのテレビ番組やスポーツ紙が取り上げているように、ジャパンカップの注目度は非常に高い。しかも、高配当が期待できるこのレースで馬券を的中できれば、ちょっと早い冬の特別ボーナスにもなる。

 そのためにも、徹底した現場主義から導かれる競馬セブンの無料予想は必見。ぜひチェックしていただきたい。
(文=編集部)

※本稿はPR記事です。