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米大手放送局「2017年までに全アメリカ人にマイクロチップが埋め込まれる」

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【不思議サイトトカナより】


 2010年3月、アメリカ国民の皆保険を目指すいわゆる“オバマケア法案”と呼ばれる医療保険制度改革法案と、その修正法が議会を通過。大統領の署名を受けて承認され、2014年度から施行されることになった。2,309ページにも及ぶというこの法案だが、その1,014ページの16行目に、患者に対してFDA(アメリカ食品医薬品局)が定める「クラス2デバイスのインプラント」が可能になる条項が記されている。法案の施行後、アメリカ国民に対して何らかのインプラントが可能になるという意味だが、この“クラス2デバイス”とはいったい何なのか? その背景に、世界統一政府による壮大な“人類管理システム”の実現に向けた方策があるのではないかと物議を醸しているようだ。

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