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元文春編集長・花田紀凱が語る『週刊文春』スクープ独占の理由! ~暴走老人対談・康芳夫~

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【不思議サイト トカナより】

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左から、康氏と花田氏

 1980年代、テレビ、イベント、出版という各メディアを股にかけた数々のオカルト的迷企画で、日本のみならず世界中を翻弄した“国際暗黒プロデューサー”康芳夫。そんな“暗黒知識人”が突如として『TOCANA』というウェブサイト上に蘇り、全方位へと辛辣すぎる攻撃展開しているのは、もはやこのサイトの読者ならおなじみの風景であろう。そんな“生けるオカルト伝説”である康芳夫が、今回は遂に“虚業家”伝説の共犯者を召還した。その男とは、現在、日本中のセレブリティたちを狙撃し続ける『週刊文春』の元編集長にして現在は右サイドから日本を刺激し続けるオピニオン誌『WiLL』の編集長、そして《文春スクープ帝国》の礎を築いた“元祖超攻撃的編集者”花田紀凱である。50年の時を経て、今も昔も“絶対に敵に回したくない恐怖のタッグチーム”による《初対談企画》がここに実現したのである……!

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