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ユダヤを激怒させて廃刊&社長辞任! 日本出版界最大のタブー「マルコポーロ事件」真相を当時の編集長が語る!

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【不思議サイトトカナより】

【元「週刊文春」編集長、月刊「WiLL」編集長の花田紀凱VS国際暗黒プロデューサー・康芳夫! 暴走老人対談企画 第二弾】

 今回の対談企画実現にあたり、最も聞いておきたいテーマのひとつが、《世界最大のタブー》に花田紀凱が切り込んだ「マルコポーロ事件」であった。

 戦後最大の奇書『家畜人ヤプー』の全権代理人として、出版界にも暗躍してきた康芳夫曰く“語り継ぐに値する”という『マルコポーロ』誌は、どのような経緯で廃刊に追い込まれていったのか、遂にその真相が明かされる――!

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左が康氏、右が花田氏

康芳夫(以下、康)「今や花ちゃんは超タカ派のこの雑誌(『WILL』)の編集長だからな」

花田紀凱(以下、花田)「タカ派じゃないですよ、中道です。左から見れば真ん中が右に見えるってことです」

「この雑誌は左、左翼を締め上げたり潰したりしてるけど、あんまり潰しちゃって敵がいなくなると、今度は商売ができなくなるんだろ」

「そうなんですよ」

「適当に生かしとかないとな(笑)、ま、この本もまた売れまくってるんだ」

「いやいや、今の出版不況の中では頑張ってるって程度ですよ」

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