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大島優子、取材で記者から大ブーイング…「AKBに無関心」アピールに必死

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「ゲネプロは通しで約1時間半行われましたが、そのうち、撮影が許可されたのは冒頭の20分のみ。その時間帯で唯一登場する下ネタの『巨根』を連呼するシーンはテレビもスチール、記者も記事使用NGとされ、記者たちも『大島の下ネタが話題のわりに制約多すぎ』とブーイングでしたね。脱AKBを誇張しつつも、下ネタ発言のNG指定など、まだアイドル売り的な部分が残っていると言われても仕方がありません」(同)

 本当の意味で「元アイドル」から完全脱皮した女優・大島優子の覚醒に期待したい。
(文=編集部)

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