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松江哲明、加藤諒ら『死霊館』最新作にコメント 松江「恐ろしくても目を離してはいけない」

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【リアルサウンドより】

 ジェイムズ・ワン監督作『死霊館 エンフィールド事件』より、松江哲明、加藤諒らの著名人コメントが公開された。

 本作は、『ソウ』『インシディアス』のジェイムズ・ワン監督が手掛けるホラー映画『死霊館』シリーズの第2作。実在の心霊研究家ウォーレン夫妻が、心霊史に残る実話の恐怖事件“エンフィールド事件”に挑んでいく模様を描く。

 本作へコメントを寄せた俳優の加藤諒は、「前作を遥かに超える超常現象の数と恐怖に観ているこっちまで金縛りになってしまいそう」と本作を評している。また、事故物件を専門に取り扱う物件サイト“大島てる”を運営している大島てるは、「悪霊が人間に犯させる大罪,それが自殺です。だからこそ,事故物件は欧米においても忌避されるのです」とコメントを寄せている。

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