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エマ・ワトソン主演『コロニア』日本版予告編、秘密施設内部で起こった恐るべき出来事の一部が

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【リアルサウンドより】

 9月17日に公開されるエマ・ワトソン主演映画『コロニア』より、日本版予告編が公開された。

 本作は、1973年にチリのピノチェト独裁政権崩壊後、ナチスと独裁政権が手を結んだ施設“コロニア・ディグニダ”で実際に起こった事件をもとにしたスリラー。キャビンアテンダントのレナが、クーデターで囚われた恋人を救出するため、教皇パウル・シェーファーが統率する秘密施設へ潜入する模様を描く。

 このたび公開された予告編は、ワトソン演じる主人公レナがコロニア・ディグニダを訪れるシーンから始まる。コロニア内部を統率する“教皇”パウル・シェーファーの声がふりかかる中、レナが直面するコロニア内部での恐るべき出来事の数々が収められている。

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