NEW

マスコミを信用するな!競馬の1番人気は人為的!マスコミも知らない本物の関係者情報

【この記事のキーワード】

, ,

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
昨年の天皇賞は波乱の結果に

本物の情報が必要とされている

 競馬でも株でも、配当を左右させるのは、いつの時代もマスコミだ。どんなユーザーもマスコミの報道は無視できず、その一挙手一投足に踊らされる人も少なくない。

 競馬においては、秋のG1シリーズが華々しく開幕し、いよいよ今週末は第154回天皇賞(秋)が行われる。今秋はここまで、スプリンターズステークスでビッグアーサー12着、秋華賞ではビッシュ10着と断然の人気馬が大敗し、あらためて競馬の難しさを教えられた。しかし、これは本当に競馬が難しいから起きた結果なのだろうか。

 この1番人気をつくり出した要因は、圧倒的にマスコミにある。それぞれのレースが行われた週末のスポーツ紙には、ビッグアーサーやビッシュを大きく扱う紙面が広がり、多くの予想家がズラッと本命の印を並べた。しかし、結果は2頭とも敗退し数十億円の馬券が紙くずに変わったのである。

 予想がまったく外れたとしても、基本的にマスコミは責任を取らない。自らが推した馬がどんなに惨敗しても、関係者のコメントを載せるだけであって、不的中の要因が自らの予想力不足にあることを認めない。これが数十年続く競馬マスコミの姿だ。

 それでも、全国数百万人の競馬ファンは競馬マスコミの情報や予想家の印を参考に馬券を購入している。それに対して、競馬マスコミからは読者への思いやりを感じることはできない。

「競馬には裏がある」――。これは多くの競馬ファンが認めることだろう。スポーツ紙や競馬専門紙のわずか数十文字では、各陣営の思いや意気込みを100%表記することは不可能だ。また、競馬関係者はマスコミに真実を話す義務はなく、馬主を心配させないためにも本当のことを伏せておくということも少なくないという。

 競馬は、手っ取り早く手持ちの資金を増やすことができ、しかもそれを家族や身近な人に知られることもないため、小遣いが寂しいサラリーマンや年金暮らしの人にとっては貴重な副収入手段といえるだろう。

 では、マスコミの情報が信用できないなかで、何を参考にすればいいのだろうか。答えは簡単である。マスコミも知らない“本物の関係者勝負情報”を入手すればいいのだ。

 例えば、ある騎手や厩務員の家族なら「明日の馬は本当に自信がある」といった話を普通に聞くはずだ。もちろん、競馬法で馬券を買えない家族はいるが、それでもそういった関係者と家族同様の付き合いがある人は、同じような情報を入手することができるのは当然の話だろう。

 これはビジネス上の付き合いでしかないマスコミでは到底無理な話だ。では、どこにそんな情報があるのだろうか。出版関係者、マスコミ関係者など、さまざまなルートを探してみたところ、あるひとつのプロフェッショナル集団に辿り着いた。

 それが某競馬情報サイト「W」(仮名)だ。あえてサイト名は伏せるが、彼らから聞いた話はまさに競馬情報の核心に迫るもの。今週末に迫った天皇賞(秋)へ向け、この現実をぜひ知ってほしい。ここから先は、同社への取材をお届けする。

マスコミ情報と関係者情報の違い

--Wさんの情報は、マスコミの情報と何が違うのですか?

W担当者 まず、競馬の主役が馬であることは事実ですが、走らせるのはあくまでも人です。我々は設立以来16年、「走らせる側からの視点で楽しむ競馬」を提案し続ける競馬エンターテインメントサイトを提供しています。

 情報筋は、サニーブライアンで日本ダービーを制した大西直宏元JRA騎手や、天皇賞で優勝した元JRA調教師などのOBをはじめ、全国に総勢100名を優に超える、騎手・調教師・厩務員などの厩舎関係者や、牧場・馬主など競馬に関わる人と家族のような付き合いを何年も続け、密接な関係にある人物を集めています。彼らは、馬券に関わる人と鉄壁の信頼関係を持っているといっていいでしょう。

 そして毎週末、出走する馬に関わる人の人間模様や、関係者に直接聞いたオフレコ話など、一般の競馬ファンでは決して知り得ない裏情報をサイト等で公開しています。

 関係者の内部情報を知っているだけで「必ず勝てる」というほど競馬は簡単ではありませんが、世間一般では完全ノーマークといった馬を独占的に買えたり、逆に紙上で本命や対抗として推挙されている馬を完全軽視できるのは、情報があればこそ。すべての情報が嵌まったときには、単なる予想では得られない「多額の払戻」という結果を実際に数多くお届けしております。

--天皇賞(秋)や前哨戦の的中実績はいかがですか?

W担当者 天皇賞は2012年から3年連続で的中を達成するなど、ここ8年間で8戦5勝と好相性のレースです。

 また、今年の前哨戦である京都大賞典、札幌記念なども的中しました。いずれも本命馬のみならず、人気以上に走った穴馬をキッチリ上位に評価しており、本番の天皇賞に向けて勢力図はしっかりと見えてきています。

--今年の天皇賞の展望を教えてください。

W担当者 特別登録の段階で、登録馬が15頭とフルゲート割れが確実。15頭以下の競馬となるのは01年以来ということで、近年はあまり見られなかった頭数でのレースとなりそうです。その内6頭が毎日王冠をステップレースに選んでおり、やはり中心を担うのは毎日王冠組と考えられます。そして、札幌記念をステップに中距離G1に挑む“世界のマイル王”モーリス、昨年の覇者ラブリーデイ、この2頭を交えた争いとなるでしょう。

 毎日王冠が行われた日の東京は、降雨の影響下で極端に外差しが決まる傾向となっており、その着順をそのまま力量差と判断するのは危険なところ。もちろん1着ルージュバック、2着アンビシャスの評価を必要以上に下げる必要はありませんが、毎日王冠では不利な内目を通らされた上に前が塞がる不利があったステファノス、この馬の巻き返しは警戒しなければならないでしょう。また、毎日王冠に出走する予定を直前で回避し、このレースに直行することを決めたリアルスティールも軽視はできない馬です。

 モーリスは前走で2000mにも一応のメドが立った内容。ラブリーデイも昨年の勢いは影を潜めていますが、2000mならば再び輝きを取り戻しても不思議ではありません。あとはエイシンヒカリ。展開のカギを握るのはこの馬でしょう。今年は欧州遠征からのぶっつけ本番、しかも昨年馬群に沈んだレースということで目標は次以降にあるような印象も受けますが、とにかくこの馬がどういう逃げを打つかが肝。特に折り合いに不安を抱えるモーリスやリアルスティールにとっては、その出方が気になる存在です。

 東京の芝2000mという王道のコースで行われるこのレース。各馬がキッチリ実力を出しやすいので情報通りに決まりやすく、過去の的中実績からもわかっていただけるかと思いますが、情報をしっかり精査すれば決して的中が難しいレースではありません。今年は3歳馬の参戦がなく、3歳vs.古馬の力量比較という要素もありません。当社の情報力を持ってすれば、正しい結論を導き出すことは十分に可能です。

--なるほど。最後に天皇賞で特別なサービスはありませんか?

W担当者 では今回、初めて当サイトをご利用される方に、情報ストラテジスト(戦略家)として活動する元JRA騎手・大西直宏が導き出す、「天皇賞の3連単1点馬券」を無料公開します。

元JRA騎手・大西直宏氏の天皇賞1点馬券は必見

 出走全馬の情報を精査し、元JRA騎手独自の視点で選び抜いた、絞りに絞った3連単1点馬券です。もちろん、買い目だけではなく、それを裏付ける極秘情報もお伝えします。ただし他言無用、口外厳禁でお願いします。

--貴重な話をありがとうございました。

 見せかけだけのマスコミの情報や予想が信用できないなか、やはり頼れるのは「本物」だけだ。このサイトは、まさに競馬のプロフェッショナル集団。ありとあらゆる手段を使って、限界まで競馬情報を集めている。だからこそ、ここまでの結果を提供できるのだろう。

 彼らが無料で提供する「天皇賞の3連単1点馬券」はどんな情報なのか。もし今週末の天皇賞で馬券を買うなら、迷わず利用したほうがいい。馬券を買わない人であっても、マスコミ情報と関係者情報の違いを知る絶好のチャンスなので、ぜひチェックするべきだ。
(文=編集部)

※本稿はPR記事です。