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“もってる”男・大魔神佐々木、馬主でも大儲け!今年も3億獲得、本音のコラムが大人気!

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馬主業が順調な佐々木主浩氏(左から2人目)

今年3億2000万円と多大な利益を上げる

“もってる”人は何をやっても成功するのか――。まさに、そう感じさせる先週のレースだった。ジャパンカップの前哨戦として有力馬が集まった11月6日のアルゼンチン共和国杯(G2)を勝ったのは、「大魔神」の愛称でお馴染みの元プロ野球選手、佐々木主浩氏が所有するシュヴァルグランだった。休み明けもなんのその、見事期待に応えて勝利した。さらに、3着に同じく佐々木氏が所有するヴォルシェーブが入り、重賞に2頭出しで1着3着、2頭合わせて7100万円の賞金を獲得するという快挙を成し遂げたのである。

 それにしても、佐々木氏の勢いはすさまじい。プロ野球選手として日本野球機構(NPB)と米メジャーリーグ(MLB)で成功を収め、馬主になってからわずか7年でG1レース初優勝を果たし、ここまで合計3つのG1レースで勝利している。

 今年の所有馬は6頭で、合わせて9勝を挙げている。その内容も、G1レースの秋華賞を含む重賞3勝と絶好調だ。今年ここまで手にした賞金は3億2000万円以上であり、馬代を除く預託料経費が約月400万円ほどなので、それを差し引くと現時点で2億8000万円以上儲かっている計算になる。

秋華賞を勝ったヴィブロス

 勝ち組といえば、この男も忘れてはならない。昨年のエリザベス女王杯で人気薄馬のマリアライトに本命を打ち、マスコミや競馬ファンの度肝を抜いたが、それを見事的中させた血統評論家の境和樹氏だ。

 境氏は、合格率2.8%といわれる国家資格の司法書士試験に合格しながら、競馬予想家への道を歩んだという異色の経歴を持つ新進気鋭の予想家だ。これまで多くの書籍を発行してベストセラーになるなど、多くの競馬ファンに支持されている。

血統評論家の境和樹氏

 その境氏と佐々木氏がコラムを寄稿しているのが、今競馬ファンの間で話題の無料競馬ポータルサイトの「うまスクエア」だ。

 今週末の第41回エリザベス女王杯は、マリアライト、ミッキークイーン、メイショウマンボ、クイーンズリング、パールコードといった実力馬が出走する。この注目のG1レースに向けてどんなコンテンツがあるのか、今回このうまスクエア担当者に話を聞くことができたので、その内容を紹介したい。

現役馬主としての佐々木のコラムは必読!

--うまスクエアには多くのコンテンツがありますが、サイトの特徴やオススメのコンテンツを教えてください。

うまスクエア担当者 当サイトでは、競馬がもっともっと楽しくなるようにと、週末の参考になる予想、読み応えのあるコラム、新鮮な情報、そして独自のデータなどを公開しています。なかでも、境和樹が提供する『穴馬券ネオメソッド』は最も人気のあるコンテンツです。これは、「血統から導き出す穴馬の単複1点」を提唱する“血統スナイパー”境の血統予想です。同コラムでは3連単よりも簡単で儲かる「単複」を推奨しています。他の無料サイトでは3連単など多点数予想を提供していますが、あえて少点数の単複予想に絞っているのは当サイトの特徴といえるでしょう。

 佐々木主浩氏が手がける『大リーグボール22号』も人気コラムです。このコラムでは、佐々木氏本人が応援したい馬、買いたい馬を取り上げております。今年の秋華賞では、ヴィルシーナが果たせなかったクラシック最後の一冠、秋華賞を全妹(両親が同じ妹)にあたるヴィブロスが優勝、先日のアルゼンチン共和国杯もシュヴァルグランが制しましたが、そのレースでも馬主ならではの視点でレースを展望していました。シュヴァルグランの次走はジャパンカップを予定しているとのことで、今後も注目のコラムです。

 さらに、2001年JRA馬事文化賞を受賞した早稲田大学特任教授の本村凌二氏が提供する『早大特任教授が射抜くワイド1点』。豊富なデータをまとめた「うまスクエア」ならではの『G1完全解析』は、データを重視するユーザーにはもってこいのコンテンツです。ほかにも、採れたて『トレセン情報』や『重賞パーフェクトデータ』、『人気馬格付けチェック』など、さまざまなコンテンツを随時更新しています。

--エリザベス女王杯の展望を教えてください。

うまスクエア担当者 境によると、注目なのは「ヌレイエフ系」「サドラーズウェルズ系」「キングマンボ系」の馬です。これがエリザベス女王杯で欠かすことのできない“血統三種の神器”とのことです。昨年は、この血統傾向を根拠にマリアライトに本命を打ち、結果はヌレイエフ系(2着ヌーヴォレコルト)、サドラーズウェルズ系(3着タッチングスピーチ)、キングマンボ系(1着マリアライト)と、ドンピシャでハマっています。今年の最終結論はサイト上で公開しますので、ぜひチェックしてほしいですね。

--ありがとうございます。楽しみにしています。

 勝負事の鉄則に「乗ってる奴に乗れ」というものがある。勝負には流れがあり、その流れを掴んだものが勝ち、流れに乗れないものは負けていく。うまくいく時は何をやってもうまくいくし、ダメなときは何をやってもダメだ。

 昨年のエリザベス女王杯をズバリ仕留めた境氏、まさに絶好調の現役馬主佐々木氏、この2人が登場する「うまスクエア」は、今一番参考にしなければならないサイトといえるだろう。しかも、このサイトはすべてのコンテンツが無料というのだから利用しない理由がない。その勢いに便乗してエリザベス女王杯の馬券も的中させたいところだ。
(文=編集部)
うまスクエア 無料の「穴の単複1点勝負」

※本稿はPR記事です。