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有馬記念、武豊&北島三郎コンビを脅かす存在?5年連続的中のプロが狙う「穴馬」とは

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いよいよ今週末は有馬記念

有馬記念で1年の負けを取り返せ!

 2016年もあとわずかとなったが、今年も「神ってる」「トランプ大統領」「ゲス不倫」「芸能人の薬物問題」「PPAP」など、話題満載の一年だった。経済的には業績が向上した企業も多く、昨年と比較してボーナスの平均額が増加したといわれているが、多くの人は「景気が上向いている実感はない」かもしれない。

 また、年末年始は財布の出入りも慌ただしく、ほとんどの人は中身が減る一方のはず。そこで、年末ジャンボ宝くじに夢を託すも現実は厳しく、ため息が出ている人も少なくないはずだ。

 しかし、まだ1年の負けを取り返す、薄くなった財布をブ厚くするチャンスは残っている。それが12月25日に行われる有馬記念だ。

 有馬記念はこの1レースだけで約1000万人が馬券を購入し、その売り上げは400億円を超えるというビッグレースだ。プロ野球日本一になった北海道日本ハムファイターズの経済効果が約260億円といわれており、それをはるかに凌駕する、日本で最もお金が動くイベントといえるだろう。この400億円のうち300億円が馬券の払い戻しとして還元される。この“ビッグチャンス”に乗らない手はない。

 冬のボーナスがイマイチだった人、まったくなかった人、この有馬記念はそんな人たちを勝ち組に変えてくれる今年最後のチャンスだ。また冬のボーナスが増えてウハウハの人にとっても、その収入をさらに倍増させるビッグチャンスでもある。

ジャパンカップを勝ったキタサンブラック

 今年の有馬記念は、人気のキタサンブラックが勝利して騎手の武豊とオーナーの北島三郎による「まつり」が響き渡るのか、それとも過去に何度も見られたような波乱の結果となるのか、一般人ではおよそ見当が付かないだろう。

 そこで、競馬の裏も表も知り尽くし、有馬記念の的中実績も抜群で、競馬ファン最後のよりどころとしても知られる「シンクタンク」に突撃取材を敢行。有馬記念を的中させるべくその内部情報、そして核心の勝負馬について話を聞いた。

有馬記念5年連続的中の実績!

--まず、御社について教えてください。

シンクタンク担当者 創業20年以上の弊社は、元JRA調教師、元JRA騎手、元厩務員や助手といった競馬界のOBを情報ルートとして揃え、マスコミや一般の方が入手できない「本物の関係者情報」を入手しています。

シンクタンクで活動する平井雄二元JRA調教師

 名前を公表できるだけでも、ハイセイコーでお馴染みの増沢末夫元JRA調教師、マルゼンスキーの中野渡清一元JRA調教師、安田富男元JRA騎手、境征勝元JRA調教師、平井雄二元JRA調教師などの大物が在籍し、情報力は業界No.1と自負しております。

シンクタンクで活動する境征勝元JRA調教師

--有馬記念の実績は御社が一番だと、多くの関係者から聞きました。

シンクタンク担当者 有馬記念は過去に5年連続的中の実績もありますが、そのなかでも会心だったのは、「3連複と3連単中心の勝負」とお伝えしていた2009年でしょう。この時は11番人気のエアシェイディから3連単1万8890円、3連複5460円をズバリ的中させました。さらに2011年は2番人気だったブエナビスタの危険情報を入手し、勝ったオルフェーヴルから3連単7万8260円、3連複2万4290円、馬連3170円を完全的中。この2つの的中は、今でも会員の方々から大きな反響があります。

--有馬記念とはどんなレースですか?

シンクタンク担当者 週始めからスポーツ紙の1面を飾るなど、ほかのG1と比べて盛り上がりが段違いです。世間では年末の風物詩となっており、「G1だけは馬券を買う」というライトな競馬ファンのみならず、競馬をほとんど知らない人ですら「有馬記念だけは買う」という声があるほどです。新聞社にしてみれば売り上げを伸ばす絶好機ですから、紙面の多くを有馬記念に関する情報に割きますが、その中身はタレントを起用して面白おかしく盛り上げたり、まったく勝負にならないような馬を無責任に「大穴」として取り上げるなど、役に立たない記事ばかりが並びます。

 そういった事情があり、一般競馬ファンは、馬券を狙い撃つ上で最重要視すべき競馬界の裏事情や関係者の本音といった“真実”の部分を知ることができません。

--現時点で公開できる情報があれば教えてください。

シンクタンク担当者 今年の有馬記念は、社台グループの本家といえる3クラブ(社台レースホース、サンデーレーシング、G1レーシング)から出走予定がありません。一方、キタサンブラック、サトノダイヤモンド、ゴールドアクター、シュヴァルグランなど、有力馬のほとんどが個人名義の馬主です。これは、社台グループが引退後を見据えて国際的に評価の高いジャパンカップや香港国際競走に力を入れているのに対し、今年から優勝賞金が3億円に引き上げられ、特別出走奨励金まで出る有馬記念は、個人馬主にしてみれば魅力的だからです。だからといって、いま名前を挙げた馬たちすべてが本気で勝負をしかけてくるかといえば、話は別です。これ以上詳しいことは現時点では言えませんが、大きなポイントとなるでしょう。

大魔神・佐々木主浩氏の愛馬シュヴァルグラン
昨年の優勝馬ゴールドアクターも出走

--有馬記念も大事ですが、ほかのレースにも興味があります。この秋の的中実績はいかがですか?

シンクタンク担当者 競馬はG1レースだけではないですからね。情報だけでいえば、有馬記念以上に魅力的なレースも数多くあります。この秋も万馬券的中ラッシュですが、なかでも12月3日の中京12レースは熱かったですね。このレースは松永幹調教師が「このコースで2勝していますし、今回は牝馬限定戦。この馬は自信を持っています」と話していたというエスティタートを本命に指定し、馬連6540円、3連複1万1480円、3連単6万2660円をパーフェクト的中。

 翌日の中京9レースでも、厩舎関係者の情報を基に馬連1550円、3連複2560円、3連単2万3050円を的中させました。さらに、現在G1レースも3連勝中で、情報と結果が噛み合っています。

--有馬記念は、どれくらい自信がありますか?

シンクタンク担当者 過去の有馬記念では、「ブエナビスタの危険情報」「マスコミ完全ノーマークの11番人気エアシェイディ」など、衝撃的な情報を入手して数々の的中をお伝えしていますが、実は今年もこれらの情報に匹敵するくらいの激走穴馬情報が届いています。

 そこで今回は、弊社の情報を初めて入手する方に限り、「有馬記念の3連単馬券」を無料で公開しましょう。しかも、有馬記念だけでなく、サイト内ではほかのレースの情報も公開していますので、そちらもご覧になることができます。ぜひともこの機会に「マスコミとは違う本物の情報」を体感してみてほしいです。

--ありがとうございました。

 泣いても笑っても、有馬記念は数日後に迫った。2016年を気持ちよく終え、勢いをつけて2017年を迎えられるかどうかは、この有馬記念にかかっている。

 100円から気軽に購入できる馬券は、今や日本を代表するレジャーのひとつ。カジノにはない感動と興奮がそこに待っているのだ。有馬記念を的中させて周囲に自慢するも良し、こっそり自分の副収入として貯金するも良し、または冬休みのレジャー資金に利用するのもいいだろう。的中馬券を手にするために、シンクタンクが無料で提供する有馬記念情報が強力な武器になるはず。このビッグチャンスを逃さず、ぜひ利用していただきたい。
(文=編集部)

無料情報はこちら→「有馬記念 3連単馬券」

※本稿はPR記事です。

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