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デビュー初日の収入が30万円!異次元な競馬騎手の世界…人気騎手に間近で会える!

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新人騎手の報酬が1日30万円!

デビュー初日の日給30万円!

 4月を前に、競馬界では早くも5名の新人騎手がデビューした。まだあどけなさが残り、初々しさを感じられるが、ある騎手はデビュー初日に、騎乗6回で騎乗手当と奨励金、そしてレースの賞金から支払われる進上金で、合計約30万円に達したという。

 プロ野球の新人年俸最高額は1500万円だから、月収にすると125万円。騎手は、その約4分の1をたった1日で稼いだわけで、夢があるというより、むしろ恐ろしい世界だ。そんな騎手になるには、倍率約30倍という厳しい競争を勝ち抜かなくてはならないが、2年の騎手学校生活でプロデビューできるという点では、ある意味、野球やサッカーよりもプロまでの道は短いといえるだろう。

 騎手は馬に乗るのが仕事だが、ファンにとって大事なのは競馬を楽しむこと。その楽しみ方は人それぞれだと思うが、大きく分けると、以下のようになるだろう。

・予想や馬券で楽しむ
・お気に入りの騎手を見つけて応援する
・好きな馬を応援する
・みんなで観戦しながらワイワイ盛り上がる

 そんな競馬をさらに盛り上げてくれるコンテンツが、インターネットやSNS、雑誌、アプリなどが世には溢れている。ファンはそれらをうまく活用することで、より充実した競馬ライフを過ごすことができるのだ。

 そのなかで、これだけは抑えておきたいのが「完全無料」の競馬ポータルサイト「競馬ラボ」だ。『ただより高いものはない』と思うなかれ。世の中には、便利な無料サービスが多くあり、この競馬ラボもそのひとつ。掲示板サイトには「競馬ラボを参考にして馬券が当たった」といった書き込みも多々見られる。

利用者は毎週50万人!

 この競馬ラボの何が凄いのか、客観的に検証してみよう。まず、利用している競馬ファンが50万人に上るという点だ。日本中央競馬会(JRA)公式サイト以外では、1~2位を争うレベルと思われる。毎週、継続的にそれだけの利用者がいるということは、サイトにそれだけの価値があるといえる。一般的に無料サイトは気軽に利用できる半面、あっさり見限られやすいものだが、競馬ラボには訪れたくなる目的があるのだろう。

 同サイトのなかで、競馬ファンが多く利用しているコンテンツを探ると、トップ3は以下のようになった。

1位 『水上学の血統トレジャーハンティング』
2位 『G1総力特集』
3位 『メガ盛り競馬新聞』

 毎週更新される『血統トレジャーハンティング』は、東京大学卒の水上学氏による血統プラスアルファの予想。水上氏は1971年の日本ダービーをきっかけに競馬にはまり、血統傾向を絶対評価と相対評価に体系化することで、より実践的な予想理論に昇華。多角的な観点から競馬を検証する鋭い分析力は、ファンのみならず関係者からも支持を受けており、現代競馬を語る上で欠くことのできない重要人物といえるだろう。

 先週公開した『血統トレジャーハンティング』が、無料掲示板サイトなどで大きな話題となっていた。それは、19日に行われた、皐月賞トライアルのスプリングステークスで、水上氏が本命に選んだウインブライトが快勝し、さらに相手に選んだアウトライアーズが2着に入った。また、20日に行われた、桜花賞前哨戦であるフラワーカップでも、本命のファンディーナが勝利し、相手に選んだシーズララバイが2着と、2日連続で指定した2頭がワンツーフィニッシュという快挙を達成したのだ。その水上氏が、今週末の第47回高松宮記念でどんな馬を選ぶか必見だ。

 ほかにも、一定の時期しか行われないG1レースを対象に公開される『G1総力特集』と『メガ盛り競馬新聞』では、高松宮記念に向けて早くも特設ページを公開中だ。この高松宮記念特集の内容は、以下のようにかなりボリュームがある。

・1番人気が予想されるレッドファルクス陣営のスペシャルインタビュー
・馬券に役立つデータが満載の機密データファイル
・水上学の血統プロファイリング
・写真で各馬をチェックする馬体フォーカス
・テレビ・ラジオ解説でお馴染み能勢俊介のレース完全分析
・レジェンド予想が満載のメガ盛り競馬新聞

 このなかで、特に人気があるのが『メガ盛り競馬新聞』だ。このコンテンツは騎手時代にビリーヴで高松宮記念を勝利している安藤勝己氏、ハイセイコーの主戦だった元騎手の増沢末夫氏、タマモクロスを育てた元調教師の小原伊佐美氏といった競馬界のレジェンドたちが披露するインターネット新聞だ。実際に彼らが予想を公開し、レースを詳細に解説しているため、非常に参考になる。なお、高松宮記念については、昨年も一昨年もしっかり的中させており、今年も絶対に注目すべきコンテンツだ。ちなみに、競馬専門紙を買うと1部470~500円。スポーツ紙であれば130~140円。これらも決して高くはないが、競馬ラボを利用すれば無料なのだから、断然オススメだ。

 今年の高松宮記念は、有力馬の相次ぐ離脱と出走回避、そして昨年の優勝馬ビッグアーサーなど優勝候補が不在で、混戦模様となっている。それだけに、競馬ラボの『G1総力特集』は要チェックといえるだろう。

前回のイベントの模様と競馬ラボのイベントに参加する柴山騎手

メールアドレスを登録するだけで最新情報を入手できる

 そして高松宮記念翌日の3月27日には、新宿ロフトプラスワンで、ファンも参加できる「競馬ライヴ」イベントを実施。安藤勝己氏や現役JRA騎手の柴山雄一ジョッキーなどが出演し、高松宮記念の回顧や大阪杯や桜花賞の展望などで盛り上がるだろう。チケットを手に入れれば誰でも参加できるので、サイトだけでなく生の競馬ラボも体験したい人には、こちらもオススメだ。ほかにも、4月8日の桜花賞直前にも「ニコニコ生放送」も予定しているという。詳細は競馬ラボのサイトでご確認いただきたい。

 まとめると、競馬ラボは、サイトやSNSを通じて、どこよりも早く、しかもすべての競馬ファンが満足できるような、あらゆる情報や予想をすべて無料で提供している。これは非常に競馬ファンにとってありがたいことであり、競馬ファンの拡大と盛り上げに貢献していることは間違いない。利用するにあたって登録するのはメールアドレスだけで、個人情報などは入力不要だ。ほかのサイトと違って個人情報を集めることを目的としていないのは明白であり、安心して利用できるのもいい。

このように、競馬ラボは競馬ファンや、これから競馬を始めたい超初心者にとって、便利で楽しめ、馬券購入にも参考になる安心なサイトだ。百聞は一見にしかず、まずは気軽に利用してみてほしい。
(文=編集部)

すべてのコンテンツ完全無料CLICK → 競馬ラボ

※本稿はPR記事です。

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