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たった2回走っただけで14億円獲得!アラブ、驚愕の金満ぶり…富豪による富豪のためのレース

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海外競馬の賞金はケタ違い…

 3月26日にアラブ首長国連邦で行われた競馬、ドバイワールドカップで優勝したアメリカ最強馬のアロゲートがすごい。この馬は、今年2回しかレースに出走していないが、その2レースで稼いだ賞金がなんと合計1300万ドル、日本円にして約14億4000万円と超巨額なのだ。日産自動車のカルロス・ゴーン会長の報酬額が約10億円だから、それ以上の額をたった2レースで稼いでしまったのだから、驚きを通り越してあきれてしまう。

 ところで、そのアロゲートが1月に出走したペガサスワールドカップは、ユニークなレースだ。優勝賞金は700万ドル(約7億7000万円)だが、出走するには100万ドル(約1億1000万円)の出走権を購入する必要があるのだ。だが、12の出走枠は昨年5月の発売4日後に売り切れたという。レースの賞金を馬券代から拠出する日本と異なり、出走馬の所有者がレースの賞金を拠出するというのは、なんとも不思議なものだが、海外では今後こういったレースが増えていくことも予想されている。実際にオーストラリアでも、出走権を約5000万円で購入するレースが予定されているようだ。

 日本と海外では競馬の歴史も文化も違う。特に日本は馬券の売り上げがあって、ここまで発展してきたといって間違いない。最高4兆円もの年間馬券売上を記録したこともあり、世界でもトップクラスの賞金額となった。そして、多くの馬主が国内外の高額馬を購入し、賞金と栄誉を求めて走らせてきたことで、競馬が支えられてきた。

 その一方、競馬は馬主だけのものではなく、ファンも一緒になって楽しむものだ。海外ではない、ファン向けのサービスが充実しているのも日本競馬の特徴といえよう。

最高のプロ集団が集結した競馬サイト

 競馬に興味があって、馬券も買ってみたいという人に推奨したいのが、最高のプロ集団が集結した「競馬セブン」である。

 血統、騎手、実績、適性、調教、コースなど、さまざまな要素がある競馬において、初心者がそのすべてを理解して馬券を的中させるのは至難の業だ。競馬セブンは、それらの検証を代わりにやってくれ、「この馬券を買えば、かなりの確率で的中する」という結論を教えてくれるのだ。

 ちなみに、競馬ファンがよく利用しているスポーツ紙や競馬専門誌は、初心者には推奨できない。これらの媒体は、それぞれ10名を超えるスタッフが異なる予想を掲載しており、そのどれかが当たれば「的中」とアピールしている低レベルのもの。初心者には、本当に自信がある予想がひとつだけがあればいいので、多くの予想があってどれが一番なのかわからない予想媒体は無意味だ。「本紙予想」といわれても、初心者にはなんのことだかわからないだろう。

 それに対して、競馬セブンは厳選に厳選された情報をファンに提供している。それを実現させているのが、実際に競馬界で活動してきた本物のプロフェッショナルたちだ。

 創業20年の競馬セブンは、競馬業界でも著名な人物が多数在籍し、マスコミでは知ることができない本物の情報を入手している。特に代表的な人物は、以下の6名だ。

・元JRA騎手で競馬学校の“鬼教官”、徳吉一己
・競馬記者暦40年以上の現役トラックマン(競馬記者)、古川幸弘
・名馬・タマモクロスなどを手掛けた関西の“名伯楽”で元JRA調教師、小原伊佐美
・JRA騎手とJRA調教師として活躍し重賞6勝をあげた、嶋田潤
・元札幌馬主会理事で“馬産地日高の帝王”との異名を持つ、斉藤隆
・元社台スタリオン荻伏場長として社台グループ一強の基礎を築いた重鎮、林勲

 このように、かなりの強力メンバーだ。特に、“鬼教官”徳吉氏が騎手学校の教官時代に教えた若者は、今や日本を代表するトップジョッキーに成長しており、その信頼関係はマスコミとは比較にならない

競馬セブンの古川氏(左)と徳吉氏

 競馬セブンには、上記の6人をはじめとして、末端まで含めると総勢数百人規模の情報網があり、「騎手・調教師・馬主・生産・トレーニングセンター・外厩」など、幅広いパイプを持つことで、本物の関係者情報が集まるのだ。1社あたり数名で活動しているマスコミとは、天と地ほどの差がある。

桜花賞で狙うべき“大穴”

 今週末は、いよいよ注目G1レースの桜花賞が行われるが、競馬セブンから面白い話を聞くことができたので紹介したい。

「昨年の2歳女王・ソウルスターリングは、前哨戦のチューリップ賞を快勝し、デビューから4連勝と、“無敗女王”の座を狙っています。そして、現在3連勝で女王の座を狙うアドマイヤミヤビ。桜花賞は、この2頭が中心となるでしょう。

 しかし、桜花賞に出走するのは若駒の牝馬であるため、体調の変化も著しく、実力馬が馬群に沈むケースも少なくありません。過去10年では、1番人気で勝利したのはハープスター、アパパネ、ブエナビスタの3頭のみです。2桁人気の伏兵馬の好走も多く、大波乱になるケースもあります。今年は2強の形成ではありますが、人気の盲点となる馬もいるでしょう。

 実は、競馬セブンでは2強崩しに名乗りを上げている“ある陣営”の勝負情報を入手しています。昨年の桜花賞でも、1.5倍と断然人気のメジャーエンブレムの不安情報を入手し、確信を持ってシンハライトから馬連1点目960円、3連複5650円、3連単2万330円という予想を掲げ、“パーフェクト的中”を達成しました。今年の桜花賞では、一般マスコミは2強対決を話題にするでしょうが、競馬セブンが極秘入手している勝負情報によると、大穴を開ける伏兵の存在があるのです。昨年以上の自信度で公開します」

 確かに、マスコミの傾向を見ると、完全に「2強対決」の雰囲気だ。しかし、その牙城を崩す穴馬がいるとなれば話は別だ。配当妙味も俄然高まってくるだろう。

 特別無料情報 CLICK →「桜花賞 伏兵穴馬の存在」

ソウルスターリングに人気が集まるが…

 ちなみに、この競馬セブンは競馬業界でも珍しく無料コミュニケーションアプリ「LINE」を使った情報公開サービスも行っている。特に、G1レースの「パドック直前情報」は好評のようで、競馬場から出走馬の最新の状態を解説と写真で公開している。外出中でも現地のライブ画像が見られるのは、競馬ファンにはうれしいサービスだ。

「本物の情報を入手している競馬セブンでは、登録された方々に1回でも多く馬券を的中して100円でも多く儲けていただきたいと強く願っております。この桜花賞では、『厳選3点勝負』を無料公開いたしますが、自信がなければ実施しません。競馬セブンをまだ見たことがない方は、ぜひこの無料情報をご覧いただき、新聞などに載らない“本物の関係者情報”を我々がどれほど持っているか、ご確認ください」(競馬セブン担当者)

 桜花賞の「厳選3点予想」という自信を持った予想を無料で提供してくれるとは、“粋”な計らいだ。しかも、もし桜花賞が不的中なら、5月28日に行われる東京優駿(日本ダービー)までの全G1レースの無料情報を継続して提供してくれるという。これも自信がなければできないことだ。本物のプロフェッショナルたちが提供する桜花賞の無料情報がどんなものなのか、ぜひ注目してほしい。
(文=編集部)

※本稿はPR記事です。

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