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桜花賞で「無敗の女王」が誕生する?マスコミは2強に集中、実は意外な伏兵の「勝負情報」

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桜花賞はどうなる?

売り上げも来場者も大幅増

 4月2日に行われた第61回大阪杯は、武豊が騎乗するキタサンブラックが快勝し、オーナーの北島三郎氏は同馬の「年内引退宣言」を撤回するなど、終始ご満悦の様子だった。

 大阪杯は今年からG1レースに昇格したが、その効果はやはり大きかった。馬券の売り上げは昨年の69億円から153億円へ大幅増となったほか、阪神競馬場への来場者数、土日の馬券売上が共に増えるなど、あらゆる部分で相乗効果が見られたのである。

 大阪杯の興奮も冷めやらぬまま、今週末には「3歳牝馬クラシック」第1戦の第77回桜花賞が行われるが、今年の桜花賞は「過去最高」といわれる豪華メンバーが集結しているのをご存じだろうか。

 まず、注目の優勝候補はデビューから4戦無敗、“世界最強馬”フランケルの血を引くソウルスターリング。そして現在3連勝中、昨年の桜花賞ジョッキーであるミルコ・デムーロが騎乗するカラクレナイ。さらに、こちらも3連勝中で来週末の皐月賞候補・カデナに快勝しているアドマイヤミヤビ。そして、衝撃のデビューを飾り「桜花賞候補」との呼び声高いミスエルテ。そのうえ、“関東の最終兵器”ライジングリーズンやリスグラシュー、レーヌミノル、ジューヌエコールといった重賞ウィナーも揃っているのだ。

 かなりハイレベルなメンバー構成であり、先週の大阪杯を上回る盛り上がり、そして馬券売上が期待できる一戦である。断然の人気を集めたキタサンブラックが勝利した大阪杯でさえも万馬券が飛び出しており、桜花賞ではさらなる好配当が期待されている。ここは馬券を購入して、ちょっとした「小遣い稼ぎ」を狙ってみてはいかがだろうか。

「馬券なんて買っても当たらない」
「予想なんて無理」

 もし、このような理由で消極的になっているのであれば、そんな不安を感じる必要はない。そう断言できるほどの情報があるので紹介したい。それは、フェブラリーステークス、高松宮記念、大阪杯と、今年行われたすべてのG1レースを的中させている“最強の競馬プロ集団”の「競馬セブン」だ。

 大阪杯では、7番人気のステファノスが2着に入り、馬連は2320円という好配当になった。7番人気ということは、多くのマスコミや競馬ファンが軽視していたといえるが、競馬セブンはこのステファノスを本命に指定していたのである。

 これこそ「プロ」の眼力といえるだろう。確かに、勝ったのはキタサンブラックだが、同馬は誰でも本命に選べる圧倒的実力を持つ1番人気の馬だ。そんななかで、7番人気馬について「確信の情報」を入手し、自信を持って本命に推した競馬セブンは、既存のマスコミや多くの予想家と圧倒的な差があるといえるだろう。

 競馬セブンは、元JRA騎手、元JRA競馬学校教官、現役競馬記者、元JRA調教師、馬主関係者、生産関係者といった各分野を極めたプロの競馬関係者が所属している。1997年に設立されて以降、その実力で瞬く間に業界トップへ上り詰めた企業であり、まさに桜花賞を託すのにうってつけである。そこで、競馬セブンに桜花賞に関して話を聞いた。

一般のマスコミと決定的に異なる情報源

--まず、競馬セブンはどのようなサイトですか?

競馬セブン担当者 当サイトは、元JRAの騎手でJRA競馬学校の教官も務めた徳吉一己、競馬予想紙「勝馬」の元看板トラックマンで今も現役競馬記者の古川幸弘、さらに元JRA調教師の嶋田潤、馬主情報を知り尽くす元馬主会理事の斎藤隆、社台馬情報を知り尽くす元社台グループの林勲を筆頭とした、競馬関係者が所属しています。彼らだからこそ入手可能な関係者情報を、創業当初から約20年にわたって競馬ファンにお届けしている老舗情報サイトです。

競馬学校の教官として福永祐一らを育てた徳吉氏

 徳吉はJRAの競馬学校教官として多くの騎手を育て、今や日本を代表する騎手となった福永祐一騎手や池添謙一騎手など、現役騎手の約半数は彼の教え子です。古川は競馬記者歴50年の実績を持ち、今もラジオ日本で「競馬実況中継」に出演するなど幅広く活躍しており、現役の競馬記者は全員後輩です。さらに当サイトは、全国に数百人規模の情報網を構築しており、あらゆる情報が集まってきます。

 我々は徹底現場主義をうたっており、彼らのようなプロが、公にはならない本物の情報を入手し、さまざまな情報を通じて“負けない馬券の買い方”をお教えしております。

--具体的には、どのような情報を提供しているのでしょうか?

競馬セブン担当者 我々には創業20年で築いた数千人規模の人脈があり、大物馬主や調教師はもちろん、騎手、厩舎スタッフなどから、一般の紙面上には載らない“本音”を入手できます。つまり、当サイトが入手する情報は一般の競馬ファンやマスコミ、競馬記者では入手不可能な“内部関係者情報”なのです。業界でも最強の頭脳を誇る競馬セブンは、これらの最新情報に基づいて買い目(馬の組み合わせ)を出しているからこそ、ほかのメディアには真似できない結果を残しているのです。

--この春の実績はいかがですか?

競馬セブン担当者 G1レースは、フェブラリーステークス、高松宮記念、大阪杯と3戦3勝の「負け知らず」です。さらに、現在11週連続で重賞的中と絶好調ですし、重賞以外でも先週末は3本の万馬券を的中させました。3月も、合計20本の万馬券を的中させています。多くの方に、この勢いに乗ってほしいです。

--桜花賞に向けての展望と自信についてお聞かせください。

競馬セブン担当者 昨年の2歳女王ソウルスターリングは、前哨戦のチューリップ賞に快勝しデビューから4連勝中で、無敗女王の座を狙っています。そしてデビュー戦こそ2着でしたが、その後は3連勝し女王の座を狙うアドマイヤミヤビ。この2頭が中心となるでしょう。

 しかし、桜花賞に出走するのは若駒の牝馬でもあるため体調の変化が著しく、実力馬が馬群に沈むケースも少なくありません。過去10年では、1番人気で勝利したのはハープスター、アパパネ、ブエナビスタの3頭のみ。人気薄馬の好走も多く、大波乱となるケースもあります。

 我々は2強崩しに名乗りを上げている陣営の「勝負情報」を入手済みです。昨年の桜花賞でも、断然人気だったメジャーエンブレムの不安情報を入手し、確信をもってシンハライトを本命に推し、馬連1点目960円、3連複5650円、3連単2万330円の“完全的中”を達成しました。今回、一般のマスコミは「2強対決」を話題にすると思われますが、我々が極秘入手している勝負情報によると、大穴を開ける伏兵が存在しています。今年の桜花賞は、昨年以上の自信をもって公開いたします。無料予想も提供しますので、ぜひ参考にしてほしいです。

--ありがとうございました。

 オールスターが揃った競馬セブンは、JRA競馬学校の教官を経歴に持つ関係者が在籍する唯一の会社であり、まさにほかのメディアとは別格の存在だ。そして馬券実績もすごいが、これは今年に限ったものではなく、昨年の桜花賞でも万馬券を的中させるなど、その実力は本物だ。

 同サイトはコミュニケーションアプリ「LINE」を使ったサービスも行い、さらにサイト内では『G1直前関係者情報』『今週の目イチ馬主』などの無料コンテンツも多く閲覧できるようになっている。さらに、今週は『桜花賞の厳選3点勝負』を特別に無料公開するというから見逃せない。

 現在、絶好調の競馬セブンが提供する「自信の桜花賞予想」とは何か。競馬ファンはもちろん、競馬ファンでなくても必見の無料情報だ。
(文=編集部)

特別無料公開CLICK → 「桜花賞 厳選3点勝負」

※本稿はPR記事です。

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