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NHKマイルC、大波乱で特大万馬券の可能性…注目すべきは人気急落中の「あの馬」

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波乱必至のNHKマイルカップで一攫千金狙い

 みずほ総合研究所が4月13日に発表した「2017年夏季ボーナス予測」によると、今年は昨年比で一人当たりの支給額はほぼ横ばいの+1.1%だが、支給対象者が増えるなど総支給額は+4.5%と高めの伸びで増加傾向にあるという。景気の回復を示しているといえ、めでたいニュースであるかもしれないが、多くの人にとってなかなか好景気との実感がないのが現状ではないだろうか。

 会社によっては「ボーナスは禁句」といわれているところもあるようだ。それどころか、「昨年よりも収入が減った」「物価が上がったことのほうが重大なニュース」という声もよう聞く。やはり、政府や大企業がいう「景気の回復」と、庶民の感覚ではズレがあるようだ。

 かつては、景気が悪いと馬券が売れるという現象があり、日本中央競馬会(JRA)で馬券の売り上げが伸びたのは、バブル崩壊後のことだった。しかし、時を経て今やその傾向も変わったようだ。ここ数年、馬券の売り上げは目覚ましく伸びており、JRAだけでなく地方競馬でも同様の傾向で、まさに何度目かの競馬ブーム到来といった雰囲気である。

 もちろん、主催者サイドの経営努力も大きく、またインターネットの普及も大きく寄与しているが、競馬がレジャーとして社会的地位を確立したといって間違いないだろう。

 好景気の実感がない我々庶民にとっては、ボーナスに期待するのではなく別の手段でそれを穴埋めすることが重要だが、その手段として人気絶頂の競馬はふさわしい。競馬は、ロトやBIG、ナンバーズ、宝くじなどと比較して、自分の実力で的中を手繰り寄せることも、大きな払い戻しを得ることも可能だからだ。

 ただし、初心者のみならずベテランであっても的中を継続させることや、大きな払い戻しを獲得し続けることは、なかなかできない。

 今週末に行われる第22回NHKマイルカップは、過去に973万馬券も飛び出した波乱必至のレースだ。万馬券はもちろん、今年最大級の大波乱が飛び出してもおかしくはない。

 そこで、全国の競馬ファンにオススメしたいのが、競馬界を代表するプロフェッショナル集団として知られ、数々の伝説的的中を成し遂げてきた「WORLD競馬WEB」(以下、ワールド)だ。

彼らがプロフェッショナルである理由

「競馬はオッズのゲーム。『馬券を獲る』『競馬で儲ける』ためには、競馬専門紙やスポーツ新聞に掲載されているような、他人と同じものを購入してはいけません。いかに『他人が知らない確率の高い情報』を入手できるかが収支に大きく影響するからです。弊社は『馬券を獲る』『競馬で儲ける』ことはもちろん、さらに『楽しめる』『心に残る』競馬情報を入手するために、17年以上の年月をかけて情報筋を拡充してきました」(「ワールド」スタッフ)

 ワールドスタッフがこう語るように、同サイトは一般的なスポーツ紙や競馬専門紙とは競馬予想に対するスタンスが違う。まさにプロフェッショナルである。

元JRA騎手の大西直宏氏

 このワールドには、サニーブライアンで東京優駿(日本ダービー)を制した大西直宏元JRA騎手や、天皇賞馬ライスシャワーを手掛けた飯塚好次元JRA調教師などの競馬関係者OBが所属し、総勢100名を超える厩舎関係者や現役騎手とも密接な関係にある情報筋が情報を提供しています。

 競走馬の状態の良し悪しのみならず、騎手、厩舎関係者、馬主、生産者、そして昨今は絶対に欠かせないトレセン近郊の育成牧場など、ありとあらゆるところから情報を入手。その情報数は、毎週1万件を超えるという。

 その報告されてきた情報を精査し、場合によっては別ルートからも裏付けを取って軸馬の選定・情報確認、相手関係の選定・情報確認、買い目の仮組み、そしてレース当日の情報確認、買い目の決定、提供レースの決定と、段階を経て情報公開を行っている。

「競馬は馬が走るものですが、人が手掛け、ましてや人が操縦している以上、人為的な部分も多分に含みます。よって、その人為的な部分の裏づけを知るだけで収支に大きく差が付きます。これは、競馬に携わった関係者、すなわち厩舎関係者や専門紙記者も認めている現実です。しかし、例えば最近はブリンカーの表記はあるものの、ハミを替える、チークやシャドーロールを着ける、蹄鉄を替えるといった馬具の変更は、専門紙では一切記載されません。言うまでもなく、これらはすべて馬券に大きな影響を与える要素です。

 さらに、調教期間の短縮によって、取材陣がいない牧場で仕上げて、トレセンでは調教一本でレースに使うことも多くなり、ますます予想が当たりにくくなってきています。逆を言えば、その予想ではわからない部分、一般ファンが気付かない部分を聞くことによって、買ってはいけない馬に手を出さないようになり、また他人が買わない馬券を購入できるようになるので、収支に大きく差が付きます。

 その差は、短期間では目立たないかもしれませんが、長くなればなるほど明確にでます。弊社の情報筋は、普通の取材ではなく、騎手や厩舎関係者に密着して食事や飲みにまで付き合う者ばかりです。だからこそ、そういった「予想ではわからない裏事情」までも聞くことができます」(同)

 このように、ワールドは競馬の内部の奥深く、そして裏の裏までも知り尽くす立場にあるのだ。さらに、NHKマイルカップに関しても、強い自信を示す。

「今年のNHKマイルカップでは、桜花賞に出走したカラクレナイ、アエロリット、ミスエルテが参戦し、皐月賞に出走したアウトライアーズも注目されそうな雰囲気です。ほかにも、前哨戦を勝ったジョーストリクトリ、皐月賞1~2着馬をシンザン記念で破っているキョウヘイなど、目移りするメンバーが集結。抽選対象馬も面白い存在で、例年以上に混戦ムードといえるでしょう。

 しかし、情報的に注目するのは、前走敗退で人気急落となる“あの馬”です。その前走は、思った以上に物足りなかったようですが、実は負けるべくして負けた理由があるのです。あの走りが本物ではありません。G1レースでも通用する実力を持っており、ここで渾身の勝負を掛けてくることも確実。そのため、狙ってみる価値は十分にあると思います。詳細は、レース当日に無料公開する『NHKマイルカップの情報』でご確認ください」(同)

 ワールドは、この春もG1レースの高松宮記念を的中させたほか、4月22日も福島牝馬ステークスにおいて、いずれも1点目で馬連3170円、3連複3600円、3連単2万4790円の万馬券を的中させた。さらに、無料で情報提供したフローラステークスでは、12番人気で勝ったモズカッチャンを推して馬連3万2010円、3連単39万7370円の超高配当を演出させた。まさに、実績が伴う強気の発言といえるだろう。最後に同スタッフはこう語る。

「馬券を獲るのは誰でもうれしいことです。ワールドにご参加いただいた方には、それだけではなく、騎手のかけ引きや、厩舎の事情、馬主の事情など、そんな一歩も二歩も関係者側に入った情報をお届けしております。競馬がさらに面白くなり、馬券を獲る喜びも数倍増しの競馬情報をぜひお楽しみください」(同)

 なお、ワールドは特別キャンペーンを実施中で、今週、新規登録すれば厳選に厳選を重ね、絞りに絞った1日1鞍の単複1点情報を、払い戻し合計が10万円に到達するまで無料で提供するという。もちろん、それには注目レースのNHKマイルカップも含まれる。

 競馬の表も裏も知り尽くす彼らが提供する「プロフェッショナルな情報」であれば、ボーナスの話題も忘れるほどビッグな払戻金を手にすることができるかもしれない。
(文=編集部)

無料公開CLICK → NHKマイルC「単複1点情報」

※本稿はPR記事です。

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