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実は今こそ稼ぎ時!馬主だけが知る「勝負仕上げ」情報で高額配当を狙え!

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競馬には馬主関係者だけが知る「勝負仕上げ」があるという

 波乱の結果となった第67回安田記念は、人気のイスラボニータや外国馬を蹴散らし日本のサトノアラジンが大外一気の豪脚を見せて快勝、待望のG1初勝利を達成した。それにしても、競馬人気の勢いはとどまることを知らない。安田記念の馬券売り上げは174億397万4000円に上り、なんと前年比で108.5%という好成績。さらに、東京競馬場には前年比109.1%の5万7143人が来場したが、どこもかしこも人が溢れて大盛況だった。

 安田記念が終わり、次のG1レースは春競馬を締めくくるグランプリ(ファン投票)の宝塚記念。北島三郎オーナーと武豊騎手のコンビでお馴染みのキタサンブラックが断然の注目を集めるビッグレースだが、それまで馬券の購入は一休みという人も少なくないだろう。しかし、それはもったいない話だ。というのも、馬券好きで有名なある競馬関係者によると、今こそ馬券を購入するべきだという。

「安田記念と宝塚記念の間の2週間は一番の稼ぎ時です。変な情報に影響されないから、馬券がはまりまくるんです。逆に、この時期だけ馬券を買うという関係者も少なくないんですよ。実際に昨年はこの2週間で100万円ぐらい儲かりました。それを宝塚記念に突っ込んで数百万円にもなりましたからね」

 その裏側の事情を、こう打ち明ける。

「G1レース中はマスコミの数も多くて、下手なことができません。例えば、いつもと違う馬の仕上げ方とか極端な乗り方とかをすると、誰かに気づかれるとすぐに広まってしまいます。しかし、安田記念が終わるとトレセン(美浦と栗東にあるトレーニングセンター)は閑散としてひと段落します。そこでキッチリ勝負仕上げをするんです。マスコミも少ないから気にならないし、そんな勝負馬を内輪の関係者で把握して馬券で勝負します。それがとにかく当たり、儲かるんです」

 厩舎にはそれぞれ独自の仕上げ方があり、そのなかでも「勝負仕上げ」という究極の技があるという。しかし、それをほとんどのマスコミは知らず、関係者もわざわざ知らせない。仮にその勝負仕上げがライバル陣営に伝われば、自分の馬がマークされて思い通りのレースをすることができないからだ。

狙うべき「勝負仕上げの馬」とは

 実は、今週末に行われる第34回エプソムカップと第22回マーメイドステークスにおいて、ある厩舎が勝負仕上げで挑むという情報がある。それがどの厩舎、どの馬なのかは不明だが、ある競馬関係者がヒントとなる情報を明かす。

「馬主さんが運営に携わっている“あそこ”なら、この勝負仕上げの情報は掴んでいるはず。安田記念を勝ったサトノアラジンも勝負仕上げだったけれど、“あそこ”は知っていたからね」(競馬関係者)

 その会社こそ、現役馬主が運営に携わる「馬券フォーカス」だ。馬主は競馬サークルの中で絶対的な存在。調教師の影響力が強かったひと昔とは異なり、今や馬主が厩舎と騎手を選ぶ時代である。馬主が気に食わなければ、預けていた馬をほかの厩舎に移動させることや、騎手を乗り換えさせるなど日常茶飯事。それだけに、こういった勝負仕上げに馬主が絡んでいることはいうまでもないだろう。

「来週の●●は『勝負仕上げ』で使います。馬券もいけますよ」といった厩舎からの報告を受け、馬主も馬券で勝負するのだ。馬券フォーカスは多くの馬主関係者にとって、情報を提供するだけでなく、ほかの馬主の情報を得る場所でもある。つまり、全国の馬主関係者から勝負仕上げなどの情報が馬券フォーカスに集まり、一方で馬券フォーカスはそれをほかの馬主関係者にも伝えているのだ。馬主関係者にしてみれば、お互いの情報を直接聞くような手間がないのだから、非常に便利な仕組みだ。

 さらに、馬券フォーカスは、その勝負情報を競馬ファンにも開放しているというのだから素晴らしい話だ。馬券フォーカスの担当者は、馬主関係者の真意についてこう語る。

「馬主は直接ファンと接する機会がありませんし、直接情報を公開して結果に対する責任を負わされるようなことは避けたいと考えています。しかし、馬券の売り上げは馬主の賞金に直結するので、自らの情報を間接的に提供して、ファンに馬券購入の参考にしてもらいたいと考えています。つまり、馬券フォーカスは馬主とファンをつなぐ唯一の会社なのです」(馬券フォーカス)

 昨今、競馬人気の回復で馬券の売り上げが上がり、結果としてレースの賞金も増えている。馬券の売り上げが上がることは馬主にとって最も重要なことであり、そのために勝負仕上げの情報を、馬券フォーカスを通じて競馬ファンに提供しているのだ。ちなみに、勝負仕上げ情報がマスコミを経由しない大きな理由は、馬主の意向だという。

「マスコミは情報をその通りに伝えないですし、ほとんどの馬主さんがマスコミ嫌いなんですよ。マスコミ寄りの馬主さんもいますが、全員一致でなければマスコミに情報は流れません。ですから、将来も勝負仕上げ情報がマスコミに出ることはないでしょう」

 これは競馬ファンにとって重要なポイントといえるだろう。

 前述したように、今週末行われるエプソムカップとマーメイドステークスに勝負仕上げで挑む“勝負馬”が出走するという。そして、それが大きな馬券につながることはいうまでもない。

 もし、勝負仕上げ情報を知りたいのであれば、馬券フォーカスの「無料情報」を利用するのがベストだ。安田記念では7番人気のサトノアラジンが勝利したが、同馬も勝負仕上げの一頭だったという。同レースでは、3連単28万3000円の特大万馬券が飛び出した。この安田記念よりも波乱度が高いといわれているエプソムカップは、どれほどの配当になるのか、その答えは「馬券フォーカス」だけが知っている。馬券フォーカスが提供する「勝負仕上げの無料情報」は絶対に見逃してはならない。
(文=編集部)

※本稿はPR記事です。

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