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これぞ情報競馬の真髄!絶対にマスコミが把握できない「勝負仕上げ」情報で10万馬券的中!

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今週末は宝塚記念より儲かる

 6月25日はファン投票により出走馬が決まるグランプリの宝塚記念が行われるが、残念ながら登録馬は11頭と寂しく、しかも歌手の北島三郎の所有するキタサンブラックが確勝ムードとなっており、馬券的な妙味はいまひとつのようだ。

 しかし、競馬は毎週多くのレースで万馬券が飛び出しており、決して宝塚記念だけが狙いではない。言い換えれば、宝塚記念で無理をして高配当を狙うのではなく、ほかの配当妙味があるレースを狙って馬券を購入するのが得策だろう。

 そこで、厩舎関係者が特に力を入れて管理馬を出走させるという「勝負仕上げ」の情報をオススメしたい。これを唯一完全に把握するといわれているのが、現役馬主が運営に携わる「馬券フォーカス」だ。彼らは11日の第34回エプソムカップと第22回マーメイドステークスでもその勝負仕上げの馬(=勝負馬)が出走すると明かしていたが、結果をリサーチすると驚くべき結果が待っていた。

 馬券フォーカスは先週、彼らが掴んでいた「勝負仕上げ情報」を無料提供していたが、実際にマーメイドステークスで“勝負馬”としていたマキシマムドパリが快勝、エプソムカップでも同じく“勝負馬”のアストラエンブレムが2着と好走したのだ。しかも、見事万馬券も的中させており、まさに有言実行だ。さらに先週末は、ほかのレースでも以前から発表していた“勝負馬”が各レースで好走し、日曜の東京7レースでは10万3120円という「10万馬券」を見事的中させているのだ。

 これぞ「情報競馬の神髄」といえるだろう。競馬は競輪やボートレースのように乗り物を使うのではなく、生き物であるサラブレッドの優越を競うもの。そこで重要なのは、言葉を話せない競走馬ではなく、管理する人間の思惑や勝負への意気込みだ。

 競馬で勝つ、つまり馬券を的中させて利益を上げるには、そういった関係者の情報は不可欠だ。最近は、データや競走馬の能力数値を基にした予想が広まり、情報を軽視する声もあるようだが、それは大きな間違いだといいたい。

 例えば、前出のマーメイドステークスは、武豊騎乗のトーセンビクトリーが1番人気で、ある競馬サイトの能力指数でも上位評価だったが、結果は9着に敗退と、人気に応えることができなかった。しかし、馬券フォーカスは予想通りだったという。

「マーメイドステークスはとにかくこのレースを目標に勝負仕上げだったマキシマムドパリが断然の存在。人気のトーセンビクトリーは実績がありますが、今回は『人気になるほど状態は良くない』といった情報もあって評価を下げました。結果はご存じの通りですが、まさに情報通りの結果でした」

 こういった裏事情は、データ予想では決して拾えないものだろう。

究極の技「勝負仕上げ」

 また馬券フォーカス担当者によると、先週末は「勝負馬が18頭出走して、そのうち16頭が3着以内と、馬券に絡んでいます」という。このように結果を残している勝負馬は、今週末も【20頭以上】出走するという。

「今週末は、重賞のユニコーンステークスと函館スプリントステークスだけでなく、東京と阪神を中心に多くの勝負馬が出走を予定していますが、人気薄の馬もいて馬券妙味は抜群です。先週末に的中させた10万馬券以上の配当も期待しています」

 このように、かなり期待を感じさせる。これは競馬ファンにとって見逃せない情報といえる。ここであらためて「勝負仕上げ」について解説しよう。

 競馬において馬を管理する厩舎にはそれぞれ独自の仕上げ方があり、そのなかでも「勝負仕上げ」という究極の技がある。しかし、それはほとんどのマスコミは知らず、関係者もわざわざ知らせない。仮に、その「勝負仕上げ」がライバル陣営に伝われば、自分の馬がマークされて思い通りのレースをすることができないからだ。

 しかし、現役馬主が運営に携わる「馬券フォーカス」は、唯一その情報を得ることができる立場。というのも、馬主は競馬サークルの中で絶対的な存在だからだ。調教師の影響力が強かったひと昔とは異なり、今や馬主が厩舎と騎手を選ぶ時代である。馬主が気に食わなければ預けていた馬をほかの厩舎に移動させたり、騎手を乗り換えさせるなど日常茶飯事に起きている。それだけに、こういった「勝負仕上げ」に馬主が絡んでいることはいうまでもないだろう。

「来週の●●は『勝負仕上げ』で使います。馬券もいけますよ」といった厩舎からの報告を受け、馬主も馬券で勝負するのだ。「馬券フォーカス」は多くの馬主関係者にとって、情報を提供するだけでなく、ほかの馬主の情報を得る場所でもある。つまり、全国の馬主関係者から「勝負仕上げ」などの情報が馬券フォーカスに集まり、それをほかの馬主関係者にも伝えている。馬主関係者は、お互いの情報を直接聞く手間がないのだから、非常に便利な仕組みだ。

「勝負仕上げ」がマスコミに流れないワケ

 さらに「馬券フォーカス」は、その勝負情報を競馬ファンにも開放しているというのだから素晴らしい話だ。馬券フォーカスは、馬主関係者の真意について次のように語る。

「馬主は直接ファンと接する機会がありませんし、直接情報を公開して結果に対する責任を負わされるようなことは避けたいと考えています。しかし、馬券の売り上げは馬主の賞金に直結するので、自らの情報を間接的に提供して、ファンに馬券購入の参考にしてもらいたいのです。つまり、馬券フォーカスは馬主とファンをつなぐ唯一の会社なのです」

 昨今、競馬人気の回復で馬券の売り上げが増え、結果としてレースの賞金も増えている。馬券の売り上げが増えることは馬主にとって最も重要であり、そのために「勝負仕上げ」の情報を「馬券フォーカス」を通じて競馬ファンに提供しているのだ。

 ちなみに、「勝負仕上げ」情報がマスコミを経由しない大きな理由は、馬主の意向によるものだという。

「マスコミは情報をその通りに伝えないですし、ほとんどの馬主さんがマスコミ嫌いなんです。なかにはマスコミ寄りの馬主さんもいますが、全員一致でなければマスコミに情報は流れません。ですから、半永久的に「勝負仕上げ」情報がマスコミに出ることはないでしょう」

 これは競馬ファンにとって重要なポイントといえるだろう。

 前述したように、今週末行われるユニコーンステークスと函館スプリントステークスに「勝負仕上げ」の勝負馬が出走するという。それが大きな馬券につながることはいうまでもない。

「勝負仕上げ」情報を知りたい方は、馬券フォーカスの「無料情報」を利用するのがベストだ。

 エプソムカップとマーメイドステークスでは、見事その無料情報で提供した「勝負馬」が結果を出して万馬券となった。この「勝負馬」が、先週末に続いて結果を出す可能性は極めて高いといえる。ということは、この情報を入手さえすれば、馬券の的中はがぜん可能性が高まる。今からでも遅くはない、馬券フォーカスの無料情報をチェックして週末に備えよう。
(文=編集部)

※本稿はPR記事です。

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