NEW

格闘王・前田日明も認めた最高の健康食品「ブラジルプロポリス」…がんの父親に起きた奇跡的回復とは?

【この記事のキーワード】

, ,

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
前田日明氏
 

「プロポリスと前田日明」と聞いて、どんなイメージをお持ちになるだろうか。前田氏は1999年に現役を引退、10年前からは「ジ・アウトサイダー」というアマチュア格闘技大会を展開し、格闘技の普及や選手育成に注力している。だが今なお、新日本プロレス、UWF、リングスなどで活躍した勇姿を鮮明に覚えている方は多いだろう。リング内でのファイトスタイルのみならず、総合格闘技にいち早く着目するなどリング外でもさまざまな革命を起こしてきた、まさに「格闘王」である。

 一方のプロポリスは「健康食品」として知られる。そのプロポリスを前田氏は愛用してきているという。ならば前田氏の強靭な肉体は、プロポリスが寄与したのか──と考えたくなるが、実際はどうなのだろうか。

 前田氏とプロポリスの“奇縁”に触れる前に、まずプロポリスとは何なのか確認しておこう。辞書『デジタル大辞林』(小学館)には<ミツバチが、集めた樹液と唾液を混合して膠状にしたもの。抗菌作用があり、巣の中を清潔に保つ働きをする>とある。

 ミツバチはプロポリスを巣の隙間を埋めるために使う。人間が利用してきた歴史も古く、ローマ帝国時代には「天然の抗生物質」として知られていた。現代の科学でもさまざまな効能が証明されているが、要するに体内に取り込めば免疫力アップが期待できるのだ。

 前田氏とプロポリスの出逢いは1990年代末。いきなり父親が「肝がんで余命3カ月」と診断されたのがきっかけだった。前田氏が振り返る。

「父は昭和3年生まれで、当時は60代後半でした。担当医から『実際の余命はゼロです』と言われたこともあり、負担を強いる抗がん剤も放射線治療も行わず、民間療法一本でいこうと決心したんです」

「最初に自分で飲んでみました」。すると、すぐに効果が

 父親は腕のいい職人。鉄筋のプロで、請われてダム建設に従事したりした。大の酒好きで、若い頃は金がなければ売血してでも呑み代を稼ぐ。当時は採血用の針を替えない。そのためC型肝炎に感染し、それが肝がんの原因となってしまった。

「民間療法の本を何冊も熟読し、ネットも調べると、アマゾン漢方に辿り着きました。現地には質の高い薬草が群生しており、がんの治療薬も作られている。しかし日本への個人輸入は厳しい。でも諦めずに調べ続け、プロポリスに出逢ったんです」

愛用する「ブラジルプロポリス」と。
 広大なアマゾン河流域には未知の薬草も少なくない。多種多様な植物の樹脂や花粉、新芽をハチが集め、プロポリスが誕生する。汚染ゼロ。正真正銘のオーガニックだ。


「当時はブラジル産のプロポリスは流通に乏しく、売られていてもべらぼうな値段がついていました。困っていると、ブラジルプロポリスの『林プロポリス エクストラ』を見つけたんです。すぐに購入しましたが、やはりインチキ商品じゃないかという疑いも捨てきれず(笑)、最初は自分で飲んでみました」

 ある日、前田氏は喉に痛みを覚えた。扁桃腺が腫れているらしい。「明日、熱が出るな、仕事なのに困る」と考えていると、プロポリスのテストができると気づいた。さっそくスポイトで吸って、喉に流し込む。苦みは相当に強い。また抽出のためアルコールを使っているのだが、その度数が高い。50~60度のウイスキーぐらいある。

「ストレートをショットであおるような感覚で飲みましたが、翌日は腫れが引いていて、体温も平熱でした。『天然の抗生物質』とは、こういうことかと理解しましたね」

 プロポリスにアガリスクを加え、食事療法は「ゲルソン療法」を選んだ。油脂、動物性タンパク質、塩分などの制限を行うもので、特に欧米では健康法として有名だ。

「父親は、プロポリスが苦手でした。熱いお湯に垂らしたりして、苦労しましたね」

 ところが次第に、想像以上の効果が発揮されていく。

「父親の肝臓には、私の拳ぐらいの大きながんがあり、他にも全身28カ所に小さながんが転移していました。ところがだんだんとがんが消えていくんです」

医者からも太鼓判を押される

 約2年で小さながんは消滅。肝臓のがんは「ゆでたまご」サイズに縮小した。だががんは肝動脈の近くに位置し、破れると動脈を破壊する危険性が出てきた。そこで摘出手術を決断。「余命3カ月」のがん患者が、外科的治療を受けるほどまでに回復したわけだ。

 手術は無事成功。執刀医は前田氏に肝臓の切除部分を見せ、「どんな治療をやってきたのかは分かりませんが、今後も続けられていいですよ」と太鼓判を押した。

 前田氏の父が亡くなられたのは、それから約10年後。享年84歳だった。

「肝がんが再発したんです。私は大会の準備の真っ最中で、家族や親族に指示を伝えきれなかった。担当医師に抗ガン剤の治療を押し切られてしまったのですが、あっという間に他界しました。プロポリスを飲ませたら、あと数年は長生きしたんじゃないかと後悔しています」

 前田氏は無念を滲ませるが、60代後半で「余命ゼロ」だったことを思えば、奇跡的な経過と言えるだろう。

 現在の前田氏は58歳。昨年には第2子の誕生に恵まれた。まだまだ「大黒柱」として一家を支えなければならない。

「最近はプロポリスの他に、非加熱のハチミツが体にいいと聞き、毎朝小サジ1杯を飲んでいます。体の調子はいいです。ハチの効能を実感しています」

 正真正銘の愛飲家だけあり、周囲にもプロポリスを勧めているという。

「スタッフが風邪をひいたり、喉が痛いと言ったりしたら、プロポリスが入ったスポイトを口に押し込みます。みんな最初は『おえっ』とうめくんだけど(笑)『吐き出すな、飲め』と言うとその通りにして、実際にみんな翌日には治るんです」

 現役時代からさまざまな健康法を試したという前田氏。だが親子2代で効果を証明したプロポリスを最も頼りにしているようだ。
(文=編集部/写真=尾藤能暢)


【良質なブラジル産プロポリス専門店「ブラジルプロポリス」のHPはこちら】
 https://www.brapro.jp/product/0031/

【ブラジルプロポリスの豊富な商品ラインナップ】
ブラジルプロポリスはブラジルの養蜂場から直接プロポリスを仕入れ、ネット販売などで市場を開拓してきた。ブラジル産のプロポリスは、健康で負けない体づくりを目指す方のための「グリーンタイプ」と、若くみずみずしくありたい方のための「バランスタイプ」に大別できるが、コパル物産は両タイプを網羅するかたちで含有成分別に多彩なラインナップの商品を開発し、さらに飲み方に応じてソフトカプセルタイプや液体タイプ、キャンディーなど計5タイプを揃え、幅広いニーズに応えている。現在、賞味期限が1年未満商品の一斉割引を実施中であり、ぜひ1度、以下HPで詳細情報をご覧いただきたい。

「林プロポリスエクストラ 液体タイプ」
  

【良質なブラジル産プロポリス専門店「ブラジルプロポリス」はこちら】
https://www.brapro.jp/product/0031/

※本記事はPR記事であり、前田氏個人の体験に基づくものです。

格闘王・前田日明も認めた最高の健康食品「ブラジルプロポリス」…がんの父親に起きた奇跡的回復とは?のページです。ビジネスジャーナルは、ヘルス・ライフ、アウトサイダープロポリス前田日明の最新ニュースをビジネスパーソン向けにいち早くお届けします。ビジネスの本音に迫るならビジネスジャーナルへ!