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近道を探す努力は惜しまない。「良妻賢母」にとらわれた半生から解放された『85歳のチアリーダー』滝野文恵さんインタビュー

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正解のないWEBマガジン~wezzyより】

近道を探す努力は惜しまない。「良妻賢母」にとらわれた半生から解放された『85歳のチアリーダー』滝野文恵さんインタビューの画像1
『85歳のチアリーダー』(扶桑社)より

滝野文恵さんは現在85歳。53歳のときにアメリカノーステキサス大学で老年学修士号を取得。帰国後には63歳で日本初のシニアチアダンスチーム「ジャパンポンポン」を設立。85歳の現在でもステージに立ち続ける、日本最高齢のチアリーダーだ。

そんな滝野さん半生が綴られた『85歳のチアリーダー』(扶桑社)には、「近道を探す努力は惜しまない」「お土産のやりとりはうっとうしい」「30歳下のお金持ちと再婚したい」と同調圧力を吹っ飛ばすようなパワフルな言葉が並んでいる。滝野さんの大好きなコーラを飲みながら、独自の人生哲学についてお話いただいた。

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