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「ユーチューバー」草なぎ剛、動画再生数は低迷…この企画を実行すれば大注目必至?

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昨年は12番人気馬が激走して波乱となったエリザベス女王杯だが…

 元SMAPでジャニーズ事務所を退所した草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾による『72時間ホンネテレビ(AbemaTV)』が、7400万以上という視聴数を集め大きな話題となった。彼らの新しい一面を見ることができたが、概ね好評だったといえるだろう。なかでも、ユーチューバーとしてデビューした草なぎ剛は、ヒカキンやはじめしゃちょーといったお馴染みのユーチューバーと共演しており、今後どんな動画をアップしていくか注目されている。

 この『ホンネテレビ』には3人以外にも多くの大物タレントが出演していたが、その自由な内容から、ジャニーズに残留した木村拓哉と中居正広は歯噛みをしながら見ていたのではないだろうか。ジャニーズ時代では考えられなかった、ユーチューバーとなった草なぎの動画は、登録者数も一気に50万人に達する勢いだが、その再生数は思ったほど伸びていないようだ。最も再生数が多い動画でも120万回ほどで、多くは登録者数の50万にも達していない。一方で、草なぎが出演したヒカキンの動画はあっという間に500万回を超えており、ユーチューバーとしては“まだまだ”といったところだろうか。

 そんな草なぎにオススメしたいネタがひとつある。それは、この時期ならではの競馬ネタ、いわゆる馬券勝負だ。元SMAPのメンバーたちは、過去に日本中央競馬会(JRA)のイメージキャラクターとして、コマーシャルやイベントに出演するなど、競馬と接点が多い。

 元SMAPの3人が馬券勝負をしている映像や競馬場で楽しむ姿を動画で配信すれば、現在JRAのテレビCMに出演している松坂桃李、柳楽優弥、高畑充希、土屋太鳳よりも大きなインパクトがあるだろう。さらに、草なぎたちが武豊らトップジョッキーと絡むような企画があれば、注目度はさらに高まる。

 今週は、そんな馬券勝負にうってつけのレースがある。それが第42回エリザベス女王杯(G1)だ。エリザベス女王杯は過去に154万馬券が飛び出すなど、波乱続出の混戦レース。秋の最強牝馬を決めるレースとして位置づけられており、今年はミッキークイーン、ヴィブロス、ディアドラと歴代3頭の秋華賞馬をはじめとする豪華メンバーが集結した。

 もちろん、馬券素人である草なぎたちがこの難解なレースを簡単に的中できるとは思えないが、競馬の神様が舞い降りれば、まさかの結果も起こり得るだろう。3人が競馬場で変装して馬券を買う、そんなライブ感のある面白動画をぜひ見てみたいものだ。

 草なぎたちに限らず、真剣にこのエリザベス女王杯を的中させたいと願う人たちには、「馬主情報」の活用をお勧めしたい。

 馬主情報は「馬主しか入手できない特殊な内部情報」と考える人も少なくないだろう。しかし、今や情報伝達手段が発達し、馬主情報を管理提供する会社も増えるなど、今や競馬ファンにとっては身近で非常に重要な要素となっている。馬券で勝ち組と呼ばれる競馬ファンの多くは、この馬主情報を利用しているのが実情のようだ。

馬主席から見る競馬も壮観である

 そんな馬主情報を扱う会社として誰もが認めるのが「トップシークレット」だ。競馬ファンだけでなく現役の馬主や競馬関係者も認める存在であり、今や影響力は絶大だ。そのトップシークレットは、馬主情報の真意について次のように語る。

「競馬情報と聞いて、多くの競馬ファンの頭に浮かぶのは、騎手情報や厩舎情報でしょう。しかし、騎手や厩舎というのはあくまで“雇われ”の身です。どの厩舎に預けるか、どの騎手を乗せるのか、そしてどのレースに走らせるのかは、すべて馬主と、そのエージェントたちによって決められているのです。

『あの厩舎では勝てない』『あの騎手は追えない』などのレッテルを貼られては、厩舎や騎手にとっては死活問題となります。そのため、調教師や騎手の多くは普段から“いかに馬主に気に入られるか”を考えているのです。

 また、個人馬主の数が減り続けているため、JRAは個人馬主の確保に必死になっています。馬主資格取得のハードルを下げるなど、さまざまな対策が講じられています。このような構図から、馬主の意図や思惑を知ることが馬券で儲けるための近道と考え、弊社では『馬主情報』を専門に取り扱っているのです。

 なぜそのレースに所有馬を使うのか、なぜそのジョッキーを起用するのかなどの情報を、大物馬主やその関係者から入手し、その中からより確信度が高く配当妙味の見込めるものだけを会員の皆様に提供しています」

 知っている人も多いかもしれないが、騎手や調教師は馬券を購入できない。しかし、馬主は競馬関係者でありながら堂々と馬券を購入できる。それゆえに、馬主が馬券勝負に力を入れるのは当然のことといえよう。

 特に「今回が大勝負!」と判断した時には、数百万円から数千万円単位で馬券を購入するという。「馬主の大口勝負」と呼ばれる、その勝負にかける本気度は生半可ではない。

 トップシークレットが会員に情報提供する『馬主の大口勝負』は、昨年のエリザベス女王杯で、多くのマスコミが完全にノーマークだった12番人気のシングウィズジョイ(2着)の勝負情報を得て2万680円の万馬券を的中させた。さらに、2015年の有馬記念では、8番人気の低評価を覆して快勝したゴールドアクターに確信の本命印を打ち、2万360円を的中。2014年の日本ダービーでも、“世紀の大激走”を見せた12番人気のマイネルフロスト(3着)の勝負情報をつかみ、19万3300円の特大万馬券を的中させるなど、G1レースにおいて圧倒的な実績を残している。

 そんなトップシークレットのスタッフによると、エリザベス女王杯に関して特別な情報をつかんでいるという。

「昨年に匹敵する“超大穴情報”がすでに届いております。今年は10万馬券も期待できるまさに大一番です。この秋、最大級の注目レースと言って間違いありません。トップシークレットでは、『馬主情報』の威力を多くの方に体感していただくために、決して大々的には報じられないエリザベス女王杯の驚愕馬主情報による【3連単勝負馬券】を特別に無料公開いたします。この絶好機を逃すことなく、奮ってご参加ください」

 馬主情報の最高峰であるトップシークレットが、エリザベス女王杯における『馬主の大口勝負』を無料公開する――。これはぜひ草なぎにも教えたい素晴らしい企画だ。しかも、10万馬券が狙える「3連単勝負馬券」という。この『馬主の大口勝負』であれば、一獲千金も夢ではない。ぜひこのチャンスを逃さないでほしい。
(文=編集部)

無料公開CLICK → 「エリザベス女王杯 3連単勝負馬券」

※本稿はPR記事です。

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