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もはや吉岡里帆のAV『きみが心に棲みついた』、衝撃ヌード披露&ブラジャー連発で悶絶

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TBS『きみが心に棲みついた』公式サイトより

 吉岡里帆が主演を務める今クールの連続テレビドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)の第1話が16日、放送された。

 下着メーカーの材料課に勤務する小川今日子(吉岡)は、デザイナーの堀田麻衣子(瀬戸朝香)から高く評価されるほど仕事に邁進しているが、学生時代は挙動不審で“キョドコ”というあだ名をつけられイジメられ、さらに元恋人・星名漣(向井理)に精神的依存をしてDVまがいの酷い扱いを受けた過去を持ち、今も自己評価が極端に低くトラウマを抱えている。そして別れた今でも星名は番号非通知で頻繁に今日子に電話をかけてくるのだが、完全に星名への想いを断ち切れない今日子は電話を無視するものの、番号を変えることができない。

 そんな今日子はある日、堀田に連れられて参加した合コンでマンガ編集者の吉崎幸次郎(桐谷健太)に出会い、自身の弱点を厳しく指摘されたことで、逆に吉崎に好意を寄せ、その帰り道で交際を申し入れるが、拒絶される。後日、今日子は仕事の参考資料として購入した大量の生地や下着を抱えて街中を歩いていると、偶然にも吉崎と再会し、別れ際の会話がきっかけで電話番号を変える決心をする。そして、まさに携帯ショップへ行くためにオフィスを出ようとしたその瞬間、なんと今日子の会社に出向してきた星名が目の前に現れ、今日子は激しく動揺する。

 後日、今日子は星名からの“飲み”の誘いを断り会社で残業していると星名が現れ、今日子を机に押し倒して「お前は何も変わっていない」などと罵倒し、再び今日子は自己嫌悪に陥る。しかし、星名が立ち去った直後に吉崎が会社の固定電話に電話をかけてきて、ついに今日子は吉崎とメールアドレスを交換したことで心を立て直す。さらに仕事面でも、堀田がリーダーを務める新商品開発プロジェクトに誘われ、さっそく吉崎に報告のメールをする。

 私生活も仕事も軌道に乗り始めたかに見えた今日子だったが、星名が手を回したことでプロジェクトを外され悲しみのどん底に突き落とされる。しかし、堀田と吉崎と飲みに行った場で堀田から謝罪され、プロジェクトが成功したら絶対に今日子を引っ張り上げると約束される。さらに吉崎から別れ際に、「努力すれば夢は叶うって、無責任な言葉、嫌いなんだよねー、俺」「でも小川さんなら、できる気がする」と言われ笑顔を取り戻し、これまでどおりメール交換することを約束するところまでが、第1話では放送された。

吉岡里帆の魅力

 ドラマとしての感想はといえば、正直あまり、ない。というか、このドラマの出来や評価をあれこれ語るのは、あまり意味がない。そう、『きみ棲み』は、“吉岡里帆の”“吉岡里帆による”“吉岡里帆のための”ドラマであり、ただただ吉岡里帆という女優のかわいらしさ、そして魅力を堪能しながらホッコリと幸せな気分に浸るためのドラマだからだ。

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