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フェブラリーS、人気馬に不安要素続出で高額万馬券のチャンス!武豊も「参加するだけ」?

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フェブラリーステークスは波乱必死!

 平昌オリンピックでは、ノルディックスキージャンプ女子で高梨沙羅が悲願の銅メダル、スノーボードハーフパイプの平野歩夢が銀メダルを獲得するなど、大きな盛り上がりを見せている。16日にはフィギュアスケートで金メダル候補の羽生結弦が出場することもあり、日本選手の活躍にさらに期待が高まるだろう。

 日本プロ野球(NPB)は各球団が春季キャンプに突入し、米メジャーリーグではシカゴ・カブスに入団が決まったダルビッシュ有が6年総額1億2600万ドル(約137億円)という、とんでもない金額で契約した。また、2月23日からは日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)も開幕と、スポーツ界は話題に事欠かない。

 そして競馬も、今年最初となる日本中央競馬会(JRA)のG1レース、第35回フェブラリーステークスがいよいよ2月18日に行われる。

 競馬は応援するだけのスポーツと異なり、実際に馬券を買って参加し、感動と興奮、時には大きな後悔と、さまざまな体験をすることができる。特に、馬券が当たって数万円や数十万円といった払戻金を手にした時の感動と興奮は、おそらく他のどんなスポーツ観戦をも上回るものだろう。

 競馬の最大の魅力は、やはり馬券。そのなかでも、万馬券は別格だ。手元の100円が一瞬で1万円以上に化ける万馬券は、競馬において一獲千金の象徴であり、またすべての競馬ファンが望むものといえよう。しかし、誰もが的中できると思ったら大間違いだ。単純に、人気馬が4着以下に敗退することで発生する万馬券は、素人にはビギナーズラック以外に的中させることはできまい。そして人気を“つくり出す”スポーツ紙やテレビ番組に出演している評論家を参考に馬券を購入しても、人気馬の馬券を購入することになるわけだから、万馬券狙いとはほど遠い。

 しかし、実際に万馬券のみを狙い、そして年間341本の万馬券を的中させている驚異の“馬券予想集団”があるとすれば、誰もが興味を持つのではないだろうか。それが最強の万馬券的中サイトである「暴露王」である。

 競馬ファンにとって万馬券的中は栄誉。それも、配当が高ければ高いほどいい。つまり、100円が10万円へと1000倍になる“10万馬券”などは最高の栄誉といえるが、それを狙って的中させるのは一般人やマスコミでは困難である。「暴露王」は2017年に341本もの万馬券を的中させたが、そのうち13本がこの10万馬券というから驚くばかりだ。その配当額は、以下のとおりだ。

・6月10日 阪神4R 3連単32万3730円
・4月30日 京都9R 3連単30万7940円
・1月8日 中山11R 3連単27万5620円
・5月7日 東京10R 3連単27万960円
・5月7日 京都11R 3連単21万760円
・5月21日 東京1R 3連単19万9400円
・3月25日 阪神8R 3連単18万6560円
・1月15日 中山8R 3連単13万5710円
・8月12日 新潟2R 3連単12万7170円
・4月29日 京都8R 3連単11万950円
・7月8日 中京4R 3連単10万6360円
・8月12日 新潟7R 3連単10万4650円
・6月11日 東京7R 3連単10万3120円

 この13本の総額は「225万円」を超えている。そしてこれらのほかにも328本の万馬券を的中させているということは、その総額は600~700万円にも達するだろう。これが数年も続けば、馬券で家を建てることも難しくないかもしれない。

 このことからもわかるように、一般会社員の平均年収を超える不労所得を「馬券」で手にできる時代が来たのかもしれない。それを成し遂げたのが、「暴露王」なのだ。

「たまたま昨年だけ成績が良かっただけではないか?」などといぶかしがる声があるかもしれないが、今年もすでに37本の万馬券を的中させており、これは昨年を上回るかなりのハイペース。しかも、1月20日には中京8Rで3連単20万2070円という高額万馬券を的中させている。同レースで「暴露王」が本命に推奨したのは9番人気のカトルラポールで、相手2番手と3番手に推奨した馬も含めた3頭が1~3着に入り、20万馬券という衝撃の結果となっている。こんな馬券は、素人やマスコミではまず買えない。それをあっさりと仕留めるのだから、やはり「暴露王」は本物だといわざるを得ない。

今年もさっそく20万馬券を的中!

 暴露王がこれだけの万馬券を的中できる理由は、業界トップクラスの凄腕トラックマン(競馬記者)たちと提携していることにある。彼らは、惰性や受け身で関係者からコメントを拾っているようなトラックマンとは違い、24時間・365日を競馬に費やし、騎手や厩舎スタッフと親密な関係を構築している。そして競馬関係者の“本音の中の本音”に迫ることのできる猛者ばかりだ。

「給料はどうでもいい。馬券さえ買えれば生活できる」と断言するほどの凄腕馬券師ばかりであり、競馬関係者と深いつながりを持つ彼らが本気で勝負する馬券の威力は、実績が示す通りだ。本物の馬券師と提携している「暴露王」だからこそ、「単なる予想ではない=確固たる情報」に基づき、どんな人気薄だろうと自信を持って堂々と本命印を打てるのだ。

 そんな「暴露王」が、「これは必見ですよ」と自信を持って推奨するのが、フェブラリーステークスに関する情報だ。

「今年のフェブラリーステークスは、連覇とチャンピオンズカップからのG1レース連勝を目指すゴールドドリームと、登り竜の勢いで挑むテイエムジンソクが人気を集めそうですが、前者はG1からG1のぶっつけで後者は初めてのマイル戦。実はどちらの陣営も絶対的な自信があるわけではないようです。

 さらに川崎記念を勝ったケイティブレイブは目一杯の競馬の影響で『もうおなかいっぱいだし、オツリもない』という状態。同3着のアウォーディーに至っては、『ドバイ参戦をあきらめたから使うけれど、初めてのマイルで勝てる気はまったくしない』とのこと。鞍上の武豊サイドも『乗る馬がいなかったからちょうどよかったけど、参加するだけだね』と消極的な話をしていたと聞きます。

 そんななか、『こんなチャンスは滅多にない!』と意気込んでいる、おそらく人気は皆無であろう陣営がいることを掴んでいます。この馬が馬券に絡めば高額万馬券は必至です。その存在をキャッチしているのは、弊社の凄腕トラックマンだけだと思います」(「暴露王」担当者)

 衝撃の裏ネタだ。確かに、ここまで人気馬に不安がある状況なら、とんでもない伏兵馬の存在があってもおかしくはない。それを掴んでいる「暴露王」のフェブラリーステークス情報は必見だろう。

「暴露王の万馬券ハンターが実際に購入する3連単馬券とまったく同じ情報を、今週登録された方に無料で提供します。我々だけが掴んだ“凄穴馬”と“激走馬”情報の組み合わせで万馬券はほぼ確実です。ぜひ参考にしてください」(同)

 このように自信満々。今回の特別キャンペーン実施で、凄腕馬券師たちが入手したフェブラリーステークスの万馬券情報を無料で公開するという。万馬券獲得のチャンスが目の前に転がっているのだから、これは競馬ファンでなくても絶対に利用すべきだ。こんなビッグチャンスを逃してはならない。今すぐ「暴露王」で、その詳細をチェックしよう。
(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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