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大阪杯、有力馬にことごとく不安要素…史上まれに見る大混戦、軸馬はコレだ!

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エイプリルフールの阪神競馬場は何かが起こる?

 まさに超ハイレベル、空前の豪華メンバーが揃った大勝負になりそうだ。

 4月1日の日曜日、エイプリルフールにあたるこの日は、阪神競馬場でG1レースに昇格して2回目となる第68回大阪杯が行われる。昨年はキタサンブラックが快勝したレースだが、同馬は引退し不在。しかし、今年は昨年を上回る実績馬が名を連ね、豪華メンバーとなった。

 そして付け加えるなら、エイプリルフールに行われる今年の大阪杯は、何か不思議なことが起こるような気がしてならない。というのも、過去4月1日に行われた大阪杯は5度あるが、1番人気の勝利か波乱か両極端の結果になっているからだ。特に2001年の第45回は単勝1.3倍と断然の人気を集めたテイエムオペラオーが敗退し、馬連3万8890円の高配当が飛び出した。当時は3連単の馬券がなかったが、もしあれば100万円の配当もあり得ただろう。

 今年は昨年の優勝馬キタサンブラックが引退しただけでなく、優勝騎手である武豊はアウォーディーでドバイワールドカップに出場するため海外遠征中。人気の一角を占めるスワーヴリチャードは右回りコースに大きな不安を抱えている。実際に2走前には、右回りの有馬記念で斜行して他馬に迷惑をかけたという“前科”がある。さらに「ピークを越えたのでは?」と囁かれるサトノダイヤモンドとゴールドアクター。昨年のジャパンカップで優勝したシュヴァルグランは休み明けと、有力馬はどれも不安要素を抱えている。

 このように、今年の大阪杯は史上まれにみる大混戦で、アッと驚く結末が待っているかもしれないのだ。それだけに、こういったレースを的中させるのが「男のロマン」だ。

 大阪杯のように難解なレースこそ男気を見せて馬券で勝負し、しかも的中させれば職場の英雄にもなり得る。また懐の寂しいサラリーマンにとっても、ちょっとした小遣い稼ぎにもなり、家族サービスで太っ腹な父親の姿を見せることもできるだろう。

 今からでも遅くはない。今週末の大阪杯に向けて、しっかりと準備をしようではないか。そのために必要なのは、的中につながる確かな情報やデータを集めること。もちろん、初心者やまったくの素人に、そんな情報を集める手段や見極める経験を求めるのは酷な話だ。そこで我々が注目しているのが、プロ中のプロたち数人が協議して決定した予想の馬券を買うという方法である。

 この場合、一個人の主観的な予想でしかないスポーツ紙や競馬専門紙の記者による予想は対象外。なぜなら、個人の主観的な予想は視野を狭めてしまい、レースを多角的に検証できないからだ。

 しかし、プロ中のプロとして知られる「ホースメン会議」はちょっと違う。武豊や横山典弘がデビューする前に誕生し、創業37年の歴史を持ち、最強の頭脳集団と競馬ファンが認める競馬予想界のトップに君臨する東西の大物競馬記者、評論家、競馬関係者が在籍している。

能勢俊介(右から2番目)など、プロが勢ぞろい

 そのホースメン会議の総監督は、“競馬予想の神様”と呼ばれた大川慶次郎氏の愛弟子・能勢俊介。競馬専門紙の本紙予想からより高みを目指してホースメン会議へ移籍、ラジオなどさまざまなメディアで活躍し、競馬ファンからは“神様二世”の呼び声もある。さらに、日刊スポーツの本紙予想を25年務めた堀内泰夫、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡といった東西の大物記者が在籍。そして、有馬記念や皐月賞などを制した元JRA騎手の東信二といった元競馬関係者も多数在籍し、彼らが自身の競馬人脈を使って得る“関係者情報”も衝撃的な内容だという。

 その予想力は、まさに空前絶後。一般のマスコミでは入手できない“勝負情報”を、彼らプロが徹底分析した結果、驚くほど高配当馬券を連発させている。25日の高松宮記念も的中させ、これで直近10レースのG1で10鞍中9鞍的中と絶好調。なお、厳選した提供情報の中から先々週も4本の万馬券を的中、その前の週には14万2050円という高額万馬券を的中させている。

 ホースメン会議の実績は群を抜いており、大阪杯の勝負予想を託すのにふさわしい存在といえよう。そしてホースメン会議は、この難解な大阪杯についてこう結論付ける。

「G1への昇格初年ということもあり、昨年は様子見の陣営が多かったのか有力馬の参戦が少なかったのですが、今年はシュヴァルグラン、サトノダイヤモンド、アルアイン、ペルシアンナイトなどG1ウィナーが多く参戦します。

 一般の競馬ファンにとっては目移りしてしまうようなメンバーになりそうですが、当社では事前に各所から関係者情報を得ており、予想陣も『軸はこれで決まり』『高配当が狙える』という“狙い馬”が存在しています。4万馬券を的中させたフェブラリーステークスを超える自信となるのは間違いないでしょう。ぜひ期待してください」(ホースメン会議担当者)

4万馬券を的中させたフェブラリーステークスを超える自信度!

 あのホースメン会議が「これで決まり」と断言する馬とは、はたしてどの馬なのか。今すぐ知りたいところだが、そんな重要な情報はさすがにここでは公開できないとのこと。しかし同担当者によると、この大阪杯でホースメン会議は、競馬ファンに向けて「3連複10点勝負予想」を特別に無料提供するという。

 情報を入手する方法はシンプルで、ホースメン会議の公式サイトでメールアドレスを登録するだけ。たったこれだけで至高の予想が無料で手に入るのだから、逃せば大きく後悔するかもしれない。

 しかも、もし大阪杯が不的中だった場合は、4月29日の天皇賞当日まで1日1鞍の渾身予想を無料で公開するというから、その自信度の高さがうかがえる。

 なおホースメン会議は、大阪杯だけでなく次週の桜花賞についても、3月の時点で本命視している強力情報馬がおり、その一方で人気ほど信頼できない実績上位馬の存在を確認しているとのことで、この桜花賞予想も非常に楽しみだ。大阪杯を皮切りに、春のG1シリーズは創業37年のホースメン会議に注目したい。
(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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