NEW

オークス、JRA馬主が大勝負をかける馬券情報を入手!衝撃の高額払い戻しの可能性

【この記事のキーワード】

, , , ,

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
オークスに衝撃の馬主情報

 アラブの国王、政治家、スポーツ選手、大企業の代表、さらには芸能人、医者なども含め、多くの人が憧れる「馬主」。最近では歌手の北島三郎が所有するキタサンブラックが活躍して注目されたり、お笑いタレントの田村淳(ロンドンブーツ1号2号)が一口馬主になると話題になったが、ほかにも意外な大物が馬主として活躍している。

 国内でもっとも成功した馬主として知られるのは、東証1部上場企業である株式会社図研の取締役社長、金子真人氏だろう。キングカメハメハ、ディープインパクト、マカヒキで個人馬主として東京優駿(日本ダービー)を3勝。1998年から2017年まで19年連続重賞勝利を達成、馬主歴23年で90億円以上を稼ぎ、ディープインパクトとキングカメハメハは引退後も種牡馬としても大成功を収めている。

 さらに、トヨタカローラ三重株式会社の代表取締役会長である永井啓弐氏は中京馬主協会の会長を務め、芸能事務所・新栄プロダクションの代表取締役社長である西川賢氏は中山馬主協会会長だ。サトノダイヤモンドの馬主である里見治氏は、総合エンターテインメント企業であるセガサミーホールディングスの代表取締役会長兼グループCEO(最高経営責任者)。マンハッタンカフェの馬主である故西川清氏はコインパーキング「タイムズ」創業者。人気競馬ゲームの「ダービースタリオン」を開発した薗部博之氏や、アート引越センターの寺田夫妻、マツモトキヨシの松本和那氏といった、誰もが知る企業の創業者も馬主に名を連ねている

 こういった実業家以外にも、芸能人や著名人の馬主も多く、コパノリッキーでお馴染みの人気風水師・ドクターコパこと小林祥晃氏、AKB48グループのプロデューサーである秋元康氏、作家の浅田次郎氏のほか、タレントの志村けん、和田アキ子、萩本欽一、柳葉敏郎、陣内智則、草野仁、梅沢冨美男、さらに故田中角栄元首相、鳩山由紀夫元首相、舛添要一元東京都知事といった大物政治家も馬主だ。元プロ野球選手の佐々木主浩氏はG1レース5勝の勝ち組、同じく元プロ野球選手の三浦大輔氏も通算5頭を所有して2億円近くを稼いでおり、まずまずの成功といえるだろう。

 海外では英エリザベス女王が馬主なのは有名であり、フランスではイスラム教イスマイル派指導者のアガ・カーン4世殿下も馬主として凱旋門賞を4勝。元サッカー選手のマイケル・オーウェン氏、プレミアリーグ・エヴァートンFCのウェイン・ルーニー、米メジャーリーグのニューヨーク・ヤンキースの名物オーナーだったジョージ・スタインブレナー氏も馬主として知られている。また、アラブ系王族の多くが馬主であり、日本ではドバイのモハメド殿下が「ゴドルフィン」の名称で日本の馬主資格を持ち、「ダーレー」の名称で競走馬の生産牧場を経営している。

 以上のように、馬主になるのはあらゆる世界の人たちにとって大きなステータスであり、憧れそのものだ。しかし、日本は外国の競馬と比較して一般競馬ファンと馬券の位置付けが異なる。それは、日本の競馬が海外のように貴族の道楽的な位置付けではなく、庶民のレジャーとして発展していったこと、そしてより馬券を購入しやすい環境が整っていることなどが要因だろう。

 特にデータや情報の充実度は他国とは雲泥の差であり、このサービスが馬券売り上げを大きく引き伸ばしたといえる。さらに、この馬券売り上げによって、JRA(日本中央競馬会)は世界トップの賞金体系を確立でき、多額の設備投資によって競走馬が強くなる環境づくりにつながったのである。

 今の日本において競馬は、誰もが楽しめる娯楽でありエンターテインメントだ。馬券は20歳以上であれば誰もが購入でき、普通の馬券は100円から購入可能と、意外にも宝くじやロトより安い。そして宝くじやロトのように運任せではなく、自らの予想力が結果に反映するものでもある。

 しかし、素人が手を出しても簡単に儲かるものではなく、無闇に買ってもビギナーズラックは期待できない。しかも、絶対に来るはずのない馬券を購入してしまっては、お金をどぶに捨てるようなものだ。

 そこでオススメしたいのが、「1点勝負で馬券を的中させる」という究極の理想形だ。

 最大18頭が揃う難解なレースを1点で的中させるのは、競馬ファンにお馴染みスポーツ紙や競馬専門紙では不可能に近い。こういった媒体は、関係者のコメントなどは参考になるかもしれないが、予想点数は素人のように多く、“看板予想”といわれる本紙予想が1点に厳選して予想するといったことはまずない。

 しかし、馬券の理想は購入資金を集中できる「1点購入」だ。たとえ100円しか手持ちの資金がなかったとしても、1点なら馬券を購入できる。スポーツ紙のように馬連8点を1000円ずつ購入すれば8000円必要だが、1点なら1000円で済む。この7000円の差は一般人には大きい。

 そんな1点勝負をするために大事なのは、「根拠」だろう。その根拠として注目されているのが「馬主の1点勝負」だ。

 馬主は競馬の裏も表も知る立場にありながら、馬券の購入ができる唯一の“競馬関係者”だ。

「自ら所有する馬が、いつ勝負をかけるのか」
「自分の馬を預ける厩舎が、勝負をかける馬はどれなのか」
「知人の馬主が勝負する馬はどれなのか」
「自分の馬に乗せている騎手が、自信を持っている馬はどれなのか」

 こういったそれぞれの裏事情を、その立場から把握できるのは言うまでもないだろう。そして日本の馬主は、とにかく馬券好きとして知られている。そういった背景からも、「馬主の1点勝負」と呼ばれる、馬主が馬券勝負する際の情報は信ぴょう性が非常に高い。

 そんな「馬主の1点勝負」を、一般人が知る手段はないと思われがちだが、唯一、馬主情報を専門に扱う「トップシークレット」は、競馬ファンに公開しているという。

「馬主の1点勝負」は、昨年のジャパンカップで現金137万円を獲得したほか、今年のフェブラリーステークスでも現金57万円獲得と衝撃の結果を残しており、馬主だけでなく多くの競馬ファンが高額の払い戻しを手にしたという。しかも、昨年の優駿牝馬(オークス)でも、馬連2290円と3連単2万130円を見事に的中させ、続く日本ダービーや宝塚記念などでも万馬券を的中させているのだ。

ジャパンカップは100万円を超える払い戻し!

 その「トップシークレット」によれば、今週末に行われるオークスにおいても、「馬主の1点勝負」が提供され、しかも一般向けに無料提供するというから見逃せない。

「オークスは非常に期待できますよ。馬連1点で厚く勝負できますし、情報も非常に信頼できるものです。実際に、ジャパンカップやフェブラリーステークスで成功した時と同じパターンですからね。このオークス1レースで現金100万円獲得も夢ではありません。とにかく大きな払い戻しを手にしたいという競馬ファンには、ぜひ参加してほしいと思っています」(「トップシークレット」スタッフ)

「トップシークレット」が提供する「馬主の1点勝負」は、実は大々的に告知していないようなので、この事実を知るのは、本記事を読んでいる読者だけかもしれない。つまり、この払い戻しを独占する絶好のチャンスともいえよう。こんな情報が無料なのだから、これを逃すのはもったいない。日曜日に迫った究極の大勝負、ぜひこの「1点勝負」で歓喜の払い戻しを手にしていただきたい。
(文=編集部)

CLICK → 「無料公開!馬主の1点勝負馬券」トップシークレット

※本稿はPR記事です。

オークス、JRA馬主が大勝負をかける馬券情報を入手!衝撃の高額払い戻しの可能性のページです。ビジネスジャーナルは、エンタメ、オークス北島三郎志村けん田村淳秋元康の最新ニュースをビジネスパーソン向けにいち早くお届けします。ビジネスの本音に迫るならビジネスジャーナルへ!

BJ おすすめ記事