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綾瀬はるか『義母と娘のブルース』で初めての「母親」役への葛藤を告白

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正解のないWEBマガジン~wezzyより】

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TBS『義母と娘のブルース』 オフィシャルサイトより

 7月10日22時より、新火曜ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)の第1話が放送される。同ドラマは綾瀬はるか(33)が主人公・岩木亜希子役を担当し、竹野内豊(47)と夫婦役で出演。その他にも、佐藤健(29)や上白石萌歌(18)など豪華出演陣が揃っているが、一体どのようなドラマになるのだろうか。

 ドラマ『義母と娘のブルース』の原作は、桜沢鈴による同名の4コマ漫画。母の病死から立ち直れずにいる父子家庭のもとに、新しい母として岩木亜希子(綾瀬はるか)がやってくるところから始まる。彼女は、病魔に襲われ余命が少ない父・宮本良一(竹野内豊)が、娘のみゆきを一人にしないために連れてきた人物。しかし娘は義母の亜希子に反発し、壮絶なバトルを繰り広げながら心を通わせていく……という物語だ。

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