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池田信夫

世界の共同主観的存在構造

戦後日本の古典といってよい廣松渉の代表作が、やっと岩波文庫に入った。彼の世間的な主著は『存在と意味』だろうが、その内容は本書の表題作に尽きている。これは東大文学部哲学科の卒業論文だが、彼の哲学はそこで完成しており、よくも悪くも晩年まで変わらなかった。彼…

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広告業界の現状と未来を語る(マーケティング、経営コンサル)

10年連続減少中。なぜ書籍や雑誌は売れないのか?.
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政治学に関係するらしきもの

7月7日は何の日.
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小笠原隆夫(人事コンサルタント)

「ワークライフバランス」の個人差.
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