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高知東生「シャブ中のきっかけ」と非道な「不倫方法」に唖然......あまりに最低すぎて高島礼子にダメージなし?

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 覚せい剤・大麻所持で逮捕された元俳優の高知東生容疑者。テレビやスポーツ紙では、妻である高島礼子の会見の模様が連日報じられている。

 報道の仕方を見てもわかるとおり、本質的に高知に関心を寄せる割合は薄く、売れっ子である高島の言葉や今後の活動に興味を持っている人が多い印象だ。高島ばかりがクローズアップされてしまう状況というのは俳優業の時と何も変わらないらしい。

 今となってはほぼ「嘘」だった「義父の介護」を理由に引退した高知は、俳優業を退く数年前からビジネスに軸足を向け、エステの店舗オーナーをしていたという。ただ、大成功する場合も時折聞かれる芸能人のビジネス転身だが、ここでもパッとしない業績だったようだ。

 一部では高知が「同じく事業で大成功したヒロミに嫉妬」しており、そのストレスから薬物と女に走ったという話もある。ただ、どうやら本質はそこではないようで......。

「高知は引退後の取材でも『女大好き』と公言しており、完全な女狂い。仕事もろくにない中で人気AV女優、売れっ子女優と続けて結婚できたわけですから、妙な魅力はあるようです。なまじモテるだけに、遊ぶのを止められなかったのでしょう。そんな生活の中で一緒に逮捕された五十川敦子容疑者と関係を結び、堕ちるところまで堕ちてしまった。いつから覚せい剤に手を出していたかは定かではありませんが、女たちと遊ぶ中で薬物に手を染めていったのは間違いないでしょう」(記者)

 自分の"特技"が最終的に仇となってしまったということか。自身がオーナーをしていたエステでも、その女好きぶりは炸裂していたようだ。

「店に若い女の子をよく連れてきていたという情報があります。店員には『誰にも言うな』と口止めしていたとか。妻の高島にバレないよう不倫しようと画策はしていたようだ。高島は会見で『気づかなかった』と語っているが、薬物はともかく不倫に関しては疑っていたと思いますよ」(同)

 高知の非道っぷりは筆舌に尽くしがたいものがあるが、そのせいか高島の好感度やイメージには特段のダメージはなく、CMなどの打ち切りもない。よかったのか悪かったのか......。

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