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欅坂46の1stアルバムに「痴漢助長」の声!? 問題の「タイトル」やイジメ問題も......

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 19日、アイドルグループ・欅坂46が1stアルバム『真っ白なものは汚したくなる』を発売し、リード曲のMVを披露した。しかし、大きな波紋を呼んでいるようだ。

 話題となったデビュー曲「サイレントマジョリティー」からメディアの取り上げが大きな同グループ。今回のアルバムもかなりの売上になることは確実だろう。グループの中心である平手友梨奈もプッシュされている。

 ただ、今回のアルバム、そして楽曲の"ある部分"に対し、批判の声が多いようだ。

「アルバムタイトルからして少しアレですが、リード楽曲である『月曜日の朝、スカートを切られた』というタイトルに関し、『なんだこのタイトル』『痴漢を想起させる』『犯罪を助長させそう』などと疑念と非難が集まっています。

プロデューサーである秋元康氏への『いつもこういうこと考えてるのか』『気持ち悪い』という声も非常に多いですね。確かに表現が微妙だとは思いますが......」(記者)

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