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月9『コード・ブルー』6話視聴率で高畑充希『過保護のカホコ』についに敗北!? エピソードの薄さが顕著で......

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 21日に放送される『コード・ブルー』(フジテレビ系)の第6話。5話の視聴率が13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と一定の数字をキープしているものの、まだまだ予断は許さない状況の様子。

 そもそも放送開始前から「今期No.1」をいわずもがなで約束されていた感のある『コード・ブルー』。しかし、初回から右肩下がりの視聴率が続いて不安の声も増大中だ。

 そして、ついに「背中を捉えられた」という声も。

「女優の高畑充希主演ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)5話の視聴率は12.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最高を記録し、好調をキープ。一度は下がりましたが、ここへきて調子を上げてきています。下がり目にある『コード・ブルー』とは対照的な状況です。

高畑は現在勢いもありますし、フジテレビと日本テレビという局の勢いの差もある。このまま逆転ということもありますよ......」(記者)

 一度下がり続ければ、底を打つまでどこまでも下がり続けるのが近年のドラマ視聴率。鳴り物入りもいいところで始まった『コード・ブルー』も、同じ運命を辿ってしまうのか。

「主要の5人だけでなく、新人医師のエピソードも増えてそれぞれのストーリーが薄くなってしまったという意見は少なくありません。

また、脚本家交代によって患者のエピソードやドラマ全体のノリも軽くなってしまった、なんて意見も。正直なところ、安泰といえる状況ではないでしょうね」(記者)

 どんどんと暗雲が濃くなっているようだが......。

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