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パチスロ『北斗の拳』の"手抜き台説"が本格化......新台『北斗の拳 新伝説創造』の巻き返しが厳しい「二重苦」とは

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パチスロ『北斗の拳』の手抜き台説が本格化......新台『北斗の拳 新伝説創造』の巻き返しが厳しい「二重苦」とはの画像1

 規制や時代の流れに対応し、パチンコ・パチスロの両分野でヒット作を生み出し続けてきた『北斗の拳』シリーズ。

 しかし、そんな『北斗の拳』でも新基準機としては期待通りの稼働を実現することはできなかった。昨年リリースされた『北斗の拳修羅の国篇』によって、離れたファンがいる可能性も否定はできないだろう。

 それでも確たる実績を持つ『北斗の拳』が、常に話題を独占するビックコンテンツであることは間違いない。5.5号機の新台設置期限9月に登場した、『北斗の拳 新伝説創造』の成功を期待していたファンは多数存在するのだ。

 ただ導入間近におけるユーザーの反応は厳しいものが目立つ。指摘されている内容は出玉性能やゲーム性など様々だが......。特に気になるのは、事前に上がっていた「5.5号機に無理やり間に合わせた"手抜き台"では?」という意見だ。

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