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パチスロ「最後の5.5号機」がついに登場! 怒涛の新台ラッシュを締める「激アツ台」が続々!!

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 パチスロ5.5号機の販売期限である9月。20を超える機種が発表された、怒涛の新台ラッシュもついに後半戦へ突入する。

 この時期にリリースする5.5号機は、メーカーにとっては「今後の開発や販売計画」。ホールにとっては「この先の営業計画」へ大きな影響を与える重要な意味を持つ。だからこそ今回の「異常事態」は引き起こされているのだ。

 ただユーザーが、20を超える機種すべてを把握することは困難だろう。『北斗の拳』のような、ブランド力の高い機種が入れ替えのメインになることは当然だ。『AKB48』『笑ゥせぇるすまん』『シンデレラブレイド』『地獄少女』など、パチンコやパチスロ機として実績がある機種も期待されているだろう。

 怒涛の新台ラッシュ後半戦にも、そのような意味で注目すべき台は存在する。大都技研の『盗忍!剛衛門』は、超人気シリーズ『押忍!番長』の外伝マシンとして登場する話題作だ。

 番長シリーズでお馴染みの対決演出を採用するなど、ゲーム性や演出で同シリーズの魅力を継承した仕上がりになっている本機。ARTとゲーム数の上乗せで出玉を増やす仕様となっている。

 最大の注目は、いかなる場面でもチャンスを引き込む"盗目"を肝とした「新感覚のゲームシステム」だ。"盗目"は単独の出現よりも、複数同時停止した方がチャンスアップとなる。短いスパンで連続して出現するほどアツさは増していく。通常時は ART、ART 中は特化ゾーンが抽選される。

 ARTは「粋三昧」は純増約 2.0 枚/G、初期ゲーム数変動型となっており、ART開始時は必ず上乗せ特化ゾーンを経由する流れだ。その特化ゾーンは、上乗せの上限と下限が可変する斬新な仕様。上乗せゲーム数は、その範囲内でガチの抽選が行われる。ループを続けられれば大量の上乗せも夢ではない。

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