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新垣結衣衝撃の「バカっぷり」が伝説に......それでも「木村拓哉よりマシ」の声が出る理由

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新垣結衣「バカ説」いまだにくすぶる......それでも「木村拓哉よりマシ」の声が出る理由の画像1

 今もっとも勢いのある女優といえば、多くの人が新垣結衣と答えるだろう。

 昨年の『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の大ヒットからもともとあった人気が爆発、『NHK紅白歌合戦』への審査員出演やCMが軒並み話題となり、さらに夏ドラマの『コード・ブルー』も不振が続く月9枠で大ヒット。一部では「ガッキーみたいから視聴率取れた」なんて声まであるほどだ。

 オリコンの「好感度ランキング」でも綾瀬はるかを抑えて初の首位を獲得するなど、名実ともにスター女優となった新垣。すでに30歳も目前だが、当分人気が衰えることはなさそうだ。

 ただ、大人しいほんわかした雰囲気の彼女だが、一部ファンの間では「伝説」として残っている「事件」がある。

「『コード・ブルー』の放送開始直前、ドラマ出演者と『ネプリーグ』に出演した際、このドラマのタイトルを絡めた『青を英語で書いたときのつづりは?』という問題に『ble』と書いてしまい、不正解。他の出演者らも『これはまずいでしょ』と騒然となった。また、得意教科を問われて『道徳』と回答したりと、視聴者が戸惑う発言を連発。小学生レベルの漢字の書き取り問題はできていしたが、『引率』を『引卒』と書くなど、やはりどこかトンチンカン。

ネット上では『ガッキーってバカだったのか』『かわいいからいいよ』『さすがにドン引いた』などなどさまざまな意見が殺到。今でもファンの間では伝説となっているようです」(記者)

 残念ながら勉強は苦手な新垣のようだが、そんなことができなくても生きていけるわけで、大した問題ではないのかもしれない。

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