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乃木坂46西野七瀬、最大の「屈辱」!? 「実際の知名度」を露呈したあの「番組」の仕打ち

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 写真集も年間売上で上位を独占し、個々の活動も本家AKB48以上に注目されている乃木坂46

 特に「握手会人気ナンバーワン」といわれる西野七瀬は、主演映画『あさひなぐ』が好調な上、メディアでの露出も激増している状況だ。白石麻衣ら他の人気メンバーと比較しても突出している。

 ファンの間でも「映画ヒットも西野主演のおかげ」などなど、絶賛の声が相次いでいる。根強いファンが多いのが、ネット上の声などでもよく理解できる状況なのだ。

 ただつい先日、そんな西野の「本当の知名度」にクエスチョンがつく出来事があった。

「9月8日に放送された『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』(フジテレビ系)ですね。"そっくりさん"たちが視聴者を大いに楽しませたが、アイドルファンが最も注目したのが、人気絶頂の乃木坂46のものまねでした。

フジテレビで行われたオーデションには400人が参加。その中から選ばれた4人が生駒里奈、白石麻衣、生田絵梨花、秋元真夏にそれぞれ扮し、『制服のマネキン』を披露。秋元の微妙に下手なダンスのものまね、アイドル界屈指の顔面偏差値を誇る白石のそっくりさんが誰だ、など大いに盛り上がったのですが、そこに『西野のものまね』はいなかったんです

乃木坂ファンからは『なんで人気の西野七瀬がいないんだ』と疑問が噴出したようですが、実は番組サイドが『お茶の間知名度』を優先した結果、この4人になったのだとか。テレビ局側の印象はあくまでも『ファン人気』ということでしょうか」(関係者)

 場合によっては「屈辱」とも取れる出来事だったかもしれない。ただ、『あさひなぐ』ヒットで世間の浸透度も増したはず。次の『ものまね』で西野が外されることはないだろう。

 むしろ、ファンが多すぎるから、再現できなかった際のブーイングを恐れたのでは......との声もあるが、果たして。

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