NEW

弱すぎ本田真凜「浅田真央2世」扱いに猛批判! 実力足らずも推しまくる「巨額マネー」の実情

【この記事のキーワード】

,

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
本田真凜「浅田真央2世」扱いに猛批判! 実力足らずも推しまくる「巨額マネー」の実情の画像1

 フィギュアスケート女子のグランプリシリーズデビュー戦で5位に入った本田真凜

 キュートなルックスと妹が子役の本田望結という話題性、2016年世界ジュニアフィギュアスケート選手権優勝の実績などから、すでにスター扱いの本田だが、「実力」面では少々疑問が残るのは事実のようだ。

 実際、今回のSPはミスが多く10位、FPこそ125.64点で全体3位に入ったが、指導する浜田美栄コーチは「いつも言っていることですが、なかなか懲りないので。アスリートとしては粘着質なところがなさ過ぎ」と愛の鞭を放っている。

 ネット上でも「SP失敗してもヘラヘラ」「ハングリー精神に欠ける」「親も金持ちだし人気もあるし、どうでもいいんだね」と厳しい声が散見されている。ただ、こういった反応は本田自身が悪いのではなく、持ち上げすぎるメディアの問題と指摘する声がある。

「世界のトップオブトップには及ばないとされる本田ですが、国内ではすでに『浅田真央2世』がごとき扱いを受けています。それに対して『そんなレベルじゃない』『持ち上げすぎ』と非難が出ているようです。浅田はジュニア優勝の時点でほぼ世界の頂点にいましたからね、それと同じ扱いをするのはやはり酷でしょう」(記者)

 実力以上に注目を植え付けようとしていることを、視聴者やファンも認識しているということだろう。確かに「浅田真央クラスなのか」といわれれば、実績は雲泥である。

弱すぎ本田真凜「浅田真央2世」扱いに猛批判! 実力足らずも推しまくる「巨額マネー」の実情のページです。ギャンブルジャーナルは、スポーツ、本田真凜浅田真央フィギュアスケートの最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならギャンブルジャーナルへ!