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松坂大輔は「まるで金ヅル」妻柴田倫世の「子どもと金のみ」重要状態......ボストンでの優雅な子育てに非難轟々

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 ソフトバンクを今期限りで退団することが決まった松坂大輔。3年で1軍登板一度だけという悲惨な状況を鑑みれば当然か。3年推定12億円の大型契約を考えれば「1球いくら」の計算にもなってしまうが、「平成の怪物」はいまだに現役にこだわっているようで、ソフトバンクからのコーチ要請も断ったようだ。

 7日には国内独立リーグ「四国アイランドリーグplus」の高知ファイティングドッグスがラブコールをしているという話も出ているが、これまでの華々しい経歴を考えれば、独立リーグの話が出るだけでも「屈辱」といえるのではないか。そもそも投げられるかどうかの状況だけに、環境を選んでいる場合でないのは理解できるが......。

 ただ、仮に松坂が独立リーグでもなんでも現役にこだわったとしても、それが実現する可能性はかなり低い。それは松坂自身や球団云々ではなく......。

「妻の元日本テレビアナウンサー・柴田倫世さんですね。現在松坂さんは『単身赴任』状態で、柴田さんはレッドソックス時代に住んだボストンに残っています。非常に教育熱心で知られており、3人の学費はそれぞれ1000万円ずつ、環境も込みでアメリカに残っているのだとか。松坂さんが日本球界に戻ると決めた際も難色を示したとか......究極の『子ども優先主義』ですね」(記者)

「ママ本」や料理本も出版している柴田だが、特に子育てには一切の妥協がない様子だ。「子どもを国際舞台で活躍できる人間に」という気持ちもあるようで、今後も日本に戻ることはなさそうである。そして、稼ぎを考えれば「プロ」以外への現役続行を認めてはくれなさそうだが......。

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