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ジャパンカップに衝撃情報! キタサンブラックとレイデオロの2強を崩す「穴馬」

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ジャパンカップに衝撃の穴馬情報が...

 今年も残り1カ月少々となったが、藤田菜七子のJRA女性騎手年間最多勝の更新、落馬で復帰絶望ともいわれた三浦皇成の復帰、藤田伸二元騎手の地方騎手受験と不合格、ミルコ・デムーロやクリストフ・ルメールといった外国人ジョッキーの大活躍、そしてワイドショーを盛り上げた武豊の不倫騒動など、今年も競馬界はさまざまな話題があった。

 もちろん、肝心のレースも盛り上がっており、マイルチャンピオンシップまでに行われたJRAのG1レースでも、19レース中11レースが前年より馬券の売り上げを増やしており、株価や仮想通貨の勢いに負けず競馬人気の上昇を感じる。

 今週末に行われる第37回ジャパンカップから12月28日に行われるホープフルステークスまで、JRAのG1レースは残り6レース。そのなかには日本中が注目する有馬記念もあり、競馬はますます盛り上がっていくだろう。

 他方、ここまで馬券成績がふるわなかったというファンも少なくないはずだ。この秋は週末に集中した台風の影響で難解なレースが続き、5レースの勝ち馬を予想するWIN5でも1億円を超える配当が飛び出すなど、波乱続出だった。この秋の負け分、さらには1年のマイナスを、残り6週間で取り戻したいというのは競馬ファンとして当然の考え。そして馬券で負けたのなら馬券で取り返すのが男の道だ。

「JRAに預けた馬券代を何倍にも増やして取り返したい」

 それぐらいの気概があって、初めて馬券の勝ち組になれるのである。

 しかし、今までやってきた予想法で勝てなかったのに、それを継続して急に勝てるようになるはずがない。ここは思いっきり発想の転換をして、新たな戦略を試すのがベストの選択だ。

「馬券の勝ち組」を目指すすべての競馬ファンにとって、大事なのは結果であって過程ではないだろう。どんな手法であっても、結果的に的中と利益を上げたいのではないか。そこでオススメしたいのが、「競馬界最強のメンバーが集い、競馬界最高の情報が集まる」と多くの競馬関係者が太鼓判を押す、創業20年の老舗競馬情報会社「競馬セブン」だ。

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