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乃木坂46『紅白』で大失態!? 嵐ファンとの「遺恨」再びの恐れと「生歌事件」

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 30日、『第59回日本レコード大賞』の大賞が乃木坂46の「インフルエンサー」であることが発表された。

 飛ぶ鳥を落とす勢いで、アイドル界のトップに立つ乃木坂46。西野七瀬や白石麻衣など個人の活躍も顕著で、今やその人気は圧倒的といえる。「レコ大」の価値などについてはさまざまな意見があるが、活躍の度合いでいえば順当といったところか。

 そして、乃木坂46は31日の『NHK紅白歌合戦』にも登場。同じく「インフルエンサー」を披露することになっている。当然、多くのファンが注目するに違いないのだが......。

『紅白』の"演出"次第によっては、再びあの「グループ」のファンとの諍いが起こるのでは、という声がある。

「11月28日に放送された『ベストアーティスト2017』(日本テレビ系)で、乃木坂46が嵐とコラボ。嵐のデビュー曲『A・RA・SHI』のパフォーマンスをしたんですが、齋藤飛鳥がラップ部分の「今日もテレビで言っちゃってる」という歌詞を「今日もどこかで言っちゃってる」と間違えたんです。

 これに嵐ファンが大激怒。「嵐をなめてる」「歌詞間違えるとかありえない」「嵐に近づくな」と辛辣な言葉を齋藤にネット上に浴びせかけました。乃木坂46ファンも『そういうこともある』『騒ぎすぎ』と応戦。終いにはダンスで松本潤に近づいたメンバーに怒りを向ける声も出ました。

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